初潜入 - 2006年06月26日(月) ゼミ合宿とやらの相談のために院生用の部屋にお邪魔してきました。 昨年度までは研究室として教授に充てられていた部屋なんですが、 今日入ってみたら、三方の壁に向かってパソコン並べただけのなんともスカスカな空間でした。 ドア側の壁に設置してあったホワイトボードには「飲食禁止!」の文字。 …一体何やらかしたんでしょう。 しかも冷房効き過ぎ。ホワイトボード謎落書き多過ぎ。何やってるんだ大学院生。 って思ったのでした。 単純な居住性だけで比べるならば学部生部屋の方が快適ですね。 何しろ冷蔵庫・調理器具(炊飯器まで!)・ソファ・持ちこまれた漫画付き。 卒論の時期は本気で泊まる人続出らしいですから。銭湯も近くにありますし。 今年新しくこの部屋にロッカーを持つことになる二年生は5、6人くらいという話。 さぞやゆったり使えることでしょう。(自分の代は15人、常連は7、8人?) ということを謳い文句にサークルの後輩を引き込もうとしたんですけど、 それでも魅力不足だったみたいです。来れば良いのになぁ…。 そして大学で研究した内容なんてシュウショクには毛程の役にも立ちゃしない現実に 共に打ちのめされれば良いと思うんですよ。(先輩の経験談より) (微妙に悪意なシメでしたね、今日の日記。) -
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