「人間」菅井優児
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| 2004年04月11日(日) |
目玉にまつわる話他、ありふれた日常の1コマ |
コンタクトの練習の為に眼球と格闘していて、ある話を思い出した。
少々グロテスクな内容なので、心臓の弱い方は読まないほうが賢明かと。 そうはいっても、そうすると日記が読めなくなるので我慢して読んで下さい。
人伝に聞いた話なので、真偽のほどはどうかしらんが。
ある人が道で電信柱にぶつかって大怪我をしたそうな。 その時に瞼をパックリと切ってしまい、右の眼球が外に飛び出てしまった。
太い視神経で繋がれた眼球はブラブラと揺れて、まるでいなかっぺ大将の涙のようである。 ただし、こっちは涙ではなく眼球そのものだが。
その人は意識ははっきりしており、周りに誰もいなかったので自力で病院に行くしか手立てはなかった。
その人は自分の眼球を片手に乗せたまま救急病院へ急いだ。
その時に鏡を使わずに自分の顔がはっきりと見えたそうだ。
結論「眼球は意外に丈夫」
そんな事を思い出しながら、自分の眼球を触る俺。 昨日よりはだいぶつけ外しが早くなったかも。
昼よりウーコさんと一緒に東海市のフィットハウスへ。 途中、またもや一悶着ありまして。あとは自粛。
その後、ユニーに行き夕食の食材を購入。
帰宅し、ウーコの調理の邪魔もとい、手伝いのような事をして夕食。
友人から連絡が入り、近所のコメダでお茶をする。 結婚パーティーの打ち合わせ、風俗とエロ本と愛あるSEXとは何ぞやと議論。
そんなこんなで日付は変わり帰宅。 就寝。 さよーなりー。
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