ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

ようかめ〜かくせい〜 - 2004年09月14日(火)

いたいいたい






目が覚めたのがいつだったか、ちっとも覚えてません。



術後、強制睡眠モードに入らされていた身体が現実に帰還したのは

本日午前中らしい。はっきりいって人工呼吸器のせいで喉が使えない。

話す事はほぼ不可能。文字盤をメガネの無いボヤけた視力で探しつつ

文字を叩いて読み上げてもらった記憶が少し残っている。



そういえば確か人工呼吸器はその後サクッと外してしまった気がする。



外されてマズ、喉の痛い事痛い事。あと声が「完全」に死んでましたね。

「あれ?声ってどーだすんだっけ??」

って真剣に考えちゃいました。喉の奥に突っ込むモンじゃないよね。






あとは殆ど覚えてません。

術後発生する「熱」がその時は39度台だったはずなので、意識朦朧を

地で行っていたと思われます。


...




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