夢日記
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すんでた家が浸水して、新しい家に引っ越すと、妖精というか、人格を持った虫が済んでいて、そこの庭に富士山のオブジェを作ろうと言っていて、遠くに大きな富士山が夕暮れの中に立っているのが見える。別に富士山でなくても、阿蘇山ってのもいいわと思っている。
自分は学生らしいのだが、休んでいたけれども、その時間の課題になるレポートをもう書き上げていて、早く帰りたいらしい。 途中まで自習だったのだが、担任のシスターHが入ってきて、私を当ててくれて早く帰らせてくれないか申し出るのだが、シスターは出来たのなら、全部まとめて発表するように言う。メモをみながら、適当に発表しているのだが、字をみようとすると、小さ過ぎてよれよれしていて、何を書いてあるのか見えないので、字を書くときはキチンと分かるように書けといわれている。
息子がM先生に激おこられてて、放課後お残りしなさいと怒鳴られている。 普通だったらそうだよなとほほえましく思いながら、でも、大丈夫かと 心配している。
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