夢日記
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2002年12月20日(金) 夫の同性の恋人


夫(と言っても、なぜか高校時代の友達)と、自分の実家にいるらしい。
なんか、自分が旅先から帰ってきて、旅先から出した自分あての手紙みたいな
ものを郵便屋から受け取るのだが、私宛てでありながら、夫の友達宛てに
なっている。ちゃんとした封筒に入れなおして夫の友達に渡さないとと
思っていると、1階に夫が外から帰ってきて、しばらくすると、夫の友達でも
あり、同性の恋人でもある人がやってくる。

夫が玄関のそばの縁側のようなところで立っているのだが、嬉しそうにその友達
は、駆け寄るのだが、余りにも見た目、ああ、この人は、夫が好きなんだろうなあと言う駆け寄り方なので、うちの親が不審に思っている。

縁側の内側が客間になっているのだが、親が(二人ともなぜか浴衣姿)そこで
じっとにらんでいるので、失礼だから2階にあがるように私が促す。





風の強い夜の屋上で、なんか懐かしい人達とイベントをやっている。
テントのような、帆船の帆のようなもの張っているのだが、風がいっぱい吹いて
いる。

最初集団にまじって楽しくやっているのだが、だんだん辛くなってきて、
まだみんな帰らないのに、帰りたくてしかたがない。


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