夢日記
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1 夫(と言っても、なぜか高校時代の友達)と、自分の実家にいるらしい。 なんか、自分が旅先から帰ってきて、旅先から出した自分あての手紙みたいな ものを郵便屋から受け取るのだが、私宛てでありながら、夫の友達宛てに なっている。ちゃんとした封筒に入れなおして夫の友達に渡さないとと 思っていると、1階に夫が外から帰ってきて、しばらくすると、夫の友達でも あり、同性の恋人でもある人がやってくる。
夫が玄関のそばの縁側のようなところで立っているのだが、嬉しそうにその友達 は、駆け寄るのだが、余りにも見た目、ああ、この人は、夫が好きなんだろうなあと言う駆け寄り方なので、うちの親が不審に思っている。
縁側の内側が客間になっているのだが、親が(二人ともなぜか浴衣姿)そこで じっとにらんでいるので、失礼だから2階にあがるように私が促す。
2
風の強い夜の屋上で、なんか懐かしい人達とイベントをやっている。 テントのような、帆船の帆のようなもの張っているのだが、風がいっぱい吹いて いる。
最初集団にまじって楽しくやっているのだが、だんだん辛くなってきて、 まだみんな帰らないのに、帰りたくてしかたがない。
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