夢日記
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| 2002年12月24日(火) |
猛スピードで地かに下りるエレベーター |
会社のような病院のようなところで、白衣を着た研究者風のちょっとタイプの若い男の人と、少し年配のおばさんと、3人でエレベーターに乗る。
3階くらい下れば1階に下りられるはずなのに、物凄いスピードで下り始めて、こんなスピードのエレベーターは初めてだとかいいながら、耳の気圧を気にしている。
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学校のようなところにいる。学校の教室のようなところをカーテンで区切って 合宿所になってるらしい。場面は夜で、私は最初、廊下のようなところに 布団を敷いて寝ているのだが、その廊下から置きあがってトイレに行き戻って きたら、銀行のカードが置いてある。 こんなところにカードを置きっぱなしだとぶっそうだと思っているのだが 教室の中の人達もカードを置きっぱなしになっていて、ああ、ここでは 誰も取らないのだなあと思って少し安心する。
気がつくと自分は教室の中の布団で寝ている。 隣には教授らしいちょっと年配の男の人が寝ている。 教授なのに合宿所で寝るなんて大変なんだなと思っていると、 家はあってないようなものだとか言っている。 なんか可哀相なので、ちょっと添い寝してあげると喜ばれる。
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