夢日記
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| 2002年10月29日(火) |
馬鹿なおばさん、ループ |
1 顔の大きな馬鹿なおばさんが、ずーっと自分の言いたいことをループさせていて 殺すと思っている。怒鳴りつけてすっきりする。
2 久々にダンナの実家の夢。 ダンナの実家が留守の間に上がりこんでいる。 別にダンナの実家なんだから、留守でも上がりこんでもかまわんと居直っている。 そのうち、おかんと、おとんと、おば二人(一人は死んで実際もういないのに。 が戻ってきて、おば二人が凄い顔でにらみつけている。
『あら、お元気だったの。』とか厭味くさげに言うので、 『ええ、生きてましたよ、死にかけですけど。』というと、 『そう、死にかけだったの。』と、死んだほうのおばが、ちょっとしんみり した顔で言うので、なんとなく心が通じたような気がしている。
さっさと帰ろうと思って玄関に向かうと旦那のおかんが、丁度入ってきて、 いつものような無表情な感じでどもりながら、『あっあら、きてたの。』と 平静を装うような顔で、内心ビクビクしてるような感じ。
靴をはいていると、旦那の妹がかわいこぶって、いやー来てたんですかぁ とか、和やかに声をかけてきて、背中から覆い被さってきたので、 己が、ガンなんじゃあと怒鳴りつけている。
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