夢日記
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幼稚園の先生が集まっていて、研修をしている。 一人ピアノが弾ける先生がいて、その人が伴奏をしきることになっているのだが どうも、上手いはずになっているのに、全然やる気がないというか、つっかえたり 本人は上手いと思っているのだが、めちゃめちゃヘタクソで、嫌な気持ちになって いる。
派閥があって、その先生はなんか地元の有力者と繋がってるらしくて、まわりで ちやほやしてくれる人が一杯いる。
私たちのグループはどうもそう言うのが嫌いなので、勝手に授業を進めようと して、園長に話をして、その有力者のグループがいいと言う親子と、そうでない 親子を分けて私たちはもっと情緒溢れる授業をしようとか言って、外に出て、 畑を作る。
そうこうしていると、畑の上空が真っ黒になるほど蝗の大群が押し寄せて、 なぜかそれが、園が畑を作ったせいだということにされている。 おかしいと思って、地元組の有力者グループの中でもまだ園長よりの知り合いの お店の人に話を聞くとそれは、有力者グループにしくまれたことで、 あらかじめの食料品は商店街の全員が多めに持っていて、この蝗騒ぎに 乗じて高く売りつけるのだという。
自分たちのせいで、蝗の大群が来ているのではないと言う事を知って安堵する。
2 うでのいい若い職人を、ちょっと女装壁のある男の熟練の職人に紹介してあげて いる。その職人の名前はみゆきさんというのだが、若い職人の人は、みゆきさんが とっても気に入って、みゆきさんのところに弟子入りしたいと思っている。
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