Dance日記帳
モクジキノウヨクジツ


2005年03月19日(土) the-re-go-to!

Dance&Peaceの仲間たちがラウンジの完成を祝ってくれた。
みんな、それぞれに忙しくなって、ラウンジで会うことがないメンバーがほとんどになって、それはそれで寂しさを感じるが、こうして、集まる機会があることは嬉しい。
ハメを外すことなく、律儀に終わり、ラウンジに戻ったら、まだMIEちゃんたちのチームがいたりして「これから飲みに行く〜」とか言うのを、羨ましいような気分で耳にする。

お祭り騒ぎは好きだが、その後の空虚感が苦手だ。
最近は専ら、ひとりで静かに飲むほうが楽に思う。
周りにいてくれた人たちがいなくなった後の寂しさを味わいたくないから。

誰かといるということは、則ち、独りであることと紙一重。
その孤独感が辛いと思うようになってきているからこそ、独りが一番安心に思えるのだろう。
こうして、どんどんつまらない、おとなになっていくのだろう。
抗うこともない。

酔っ払いの戯言。


MONIE |MAILHomePage

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