疲れてると、料理の調子が悪い。
味見をしてもいまいち味がわからないし。 火を入れている時と、冷めてからの味の感じ方が全然違う。 今日なんて、味噌汁は濃すぎ!と思ったけれど、父からは絶賛だったし。 煮物の味は薄すぎた。 …と思いきや、冷めたら濃くなった。
高山さんの、「味はちょっと薄いかな、というくらいがちょうどいい」は 名言だ。 いつも、頭にその言葉を置きながら、料理をする。
やっぱり、健全なからだからしか、健全な食べ物は生まれない。
あー、生理が来ない。 お腹はかなり重たいのに。 胸もぱんぱんに張っているのに。 いつ来るんだー…。 整体に行けないじゃないかー!
胃腸が弱い自覚ありまくりなのに、弁当に腐りかけの食べ物を入れてしまっても、 何ともないわたし。 本当にストレス性というのがわかりすぎていやだ。
普通である、普通と感じることの過酷さを感じる。 そして、叩かれてアザが残ることでも、食べ物を与えられなくて痩せていくこと でもなく、そういうことのほうがよっぽど厳しいことだと思う。
生きていく限り、続いていくことだから。
職場で苦手な人の席とわたしの席の間には、大きな本立てとスヌーピーの ぬいぐるみが置いてあって、そのおかげで視線が合うのが回避されている。
ところが。 撤去の危険性が!!! あー、どけないで。 困るー。
わたしは苦手なのー。 目線を合わせたくないし、できれば近づかないで、仕事をしたいのー。 困ったー。
いくら“ウォームビズ”とは言っても、日が落ちた北側の部屋で、暖房なしは つらすぎる…。 まるで拷問だ。
久しぶりに、溜まっている仕事がゼロに…。 爽快!!!
♪BGM/LAVA AL.『Conexion』
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