何だか きのうの続きのような感じだが きょうは眼科と整形外科と同じ病院なれど掛け持ち受診。
眼科は1月の終わりに突如として左目に沸いてきたもやもやの経過観察。 整形外科は もうじき60肩(ココ、笑うとこです〜よろしく)と勝手に言ってたのが酷くなってきたから、ようやく診てもらった。 矢張りと言うべきか〜レントゲンに映し出された肩の関節は特に異常がないそうな。。。 身体が固くなってて筋肉が萎縮してきているから、痛いくらいにまで自分で運動というかストレッチのようなことをして身体を動かすようにという診断。
まぁ、結果として何の異常も認められないんだから喜ぶべきなんだろうけれど加齢というか年のせいとして片づけられることに多少の不満もある。
結局のところ・・・私の疾患は膝だけなのか。。。 それにしても膝も眼も肩もみ〜んな左側、何か不思議。。。
そして、きょうもつくづく感じたことだが患者はほとんどが高齢者。 お医者さんも ばあさん、じいさん、ばあさんと高齢者ばっかり診察していたら本音としてはイヤだろうなぁ・・・と思ってしまった。
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