土日は東京出張。1月12日(土)経営学部校友会経営学振興事業セミナーで,本年度新しくできた立命館大学東京キャンパスのセミナールームにおいて30名の参加を得て開催された。講師は、�螢献礇僖鵐薀ぅ侫妊競ぅ鵐轡好謄爛座緝充萃�役社長、立命館大学大学院経営管理研究科教授の谷口正和先生で,テーマは「21世紀の市場構想力」だった。
話は面白く興味深かったのだが,帰りの新幹線の中でこれをまとめたのだが,難渋した。それはいずれ,経営学部校友会のホームページで紹介されるだろうが,そちらをお読み頂きたい。
セミナー修了後の懇親交流会も盛り上がった。ゼミナール卒業生が参加してくれたので,2次会まで盛り上がった。またまた,呑んでしまった。でも,楽しく話ができた。
最近よく話すのだが,また,ココでも書いたが,昨年11月に日経で連載された元野村證券会長田淵節也氏の「私の履歴書」最終回で,2008年は動乱の年になるという予感がするといわれていたが,念書からの株価下落などを見ていてつくづく実感する。今分析する時間的余裕はないが,注目していきたい。買い場であるかもしれないのだが。
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