no title 2003年10月01日(水) 蝋燭一本の火にさえ簡単に焼ききられてしまうようなもろい繋がりを"絶対"と呼ぶには途方もなく強い思いが必要で信じていたはずなのに自分の記憶にさえ自信が持てなくて全てはわたしの作り出した淋しい妄想か白昼夢か何かかだとしたらわたしが無くしたくないと思ってきたものは一体何で何のために