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| 2005年09月04日(日) ■ |
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| 仮面ライダー 響鬼 三十之巻 |
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う〜ん、嫌な予感的中でした。(泣)
今日の仮面ライダー響鬼は、レビューしようとしたら悪口ばかりに なってしまいそう。
プロデューサーと脚本家が変わるだけで、こうも世界が変わってしまう なんて。(泣)
早くプロデューサーは高寺さん、脚本は、きだ つよしさん、大石真司さん に戻って欲しいです。
響鬼という作品に 桐矢京介という 嫌味なキャラクターは必要ありません。 (KKというイニシャルは、鬼に成るための資格有って奴ですか?)
どうして井上さんは、こういうキャラクターばかり作られるのでしょう。 これから彼の過去が明かされて、そんなに嫌な奴ではなくなったとしても 普通に有り得ない行動(奇抜さだけを誇張されても)は、作品の中で 浮いてしまうだけです。
そしていけないのが、ヒビキさんのセリフ。 劇場版の宣伝をしていたり、いつもの尊敬出来るヒビキさんとは違う キャラクター作りは、前回迄と同一人物とは思えません。 ちょっとした言葉のやりとりなのですが、ヒビキさんの言葉ではないんです。 一言で言うと 優しさ、思いやりが無い。
さらに、今日の魔化魍。 単独行動というのは、新たな試みとして許されるかな? イヤ、駄目みたいです。 やはり、童子、姫がいないと。(笑) 彼らの魅力って、クウガのグロンギに通じていることが再認識出来ました。 だって、今日の魔化魍、どうみてもアギトのアンノウンでしたから。
今回は、響鬼の中で唯一、つまらない回となってしまいました。 高寺さんカムバック!
追伸: アトリエにオークションで落札したパイプラックや、机を入れました。 机は、説明書がとても分かりづらく、2時間悪戦苦闘しました。 でも何とか出来てよかった。(笑) 組み立ての説明書の絵が分かりづらいのと、指示の番号が違っていたり して、もう大変でした。
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