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| 2005年09月03日(土) ■ |
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| アトリエ工事 床はり完了? |
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タイル9枚で終わる予定だったのですが、入口と大きな窓部分の 出っ張り箇所のために足らないことに。
帰宅してみると部分的に張られていない箇所がありました。
う〜ん、計算はどうだったのでしょう?
さて、お話は変わりますが、最近デジカメ(写真)の知識を 確認するための試験が人気のようです。
昨年始まったフォトマスターというものと、ヤフーさんがインプレス さんと始めたデジカメエキスパートなるものがあります。
フォトマスターという方は、受けようか考えて参考書?を購入した のですが、内容がイマイチに感じられたのでやめました。
デジカメエキスパートも同じニオイがしたのですが、3級は、無料で ネットで受けられるので、チャレンジしてみました。 試験時間は15分、問題数は10問とのことですが、5分もかからず終了。 一応、全問正解だったのですが、試験内容は考えられているようで 決め付け的なものが多くて嫌いでした。
写真って、感性の部分が大きいから、こうしなくちゃいけない みたいな 回答を求めるのはどうかな?と個人的には思うのです。 風景撮るから、絞りを絞って、ポートレートの時は、ボケのために絞りを 開放にして...という写真教室的な内容って間違いだと思います。 写真って、撮影者がどう表現したいのか、その考え方で、変わってくるし、 絞りだけが写真を決める要素ではないし。
まぁ、無料なので、試しに受けてみては如何でしょうか?
さらに上級の2級は千円、1級は3千円かかるみたいです。 僕はパスさせて頂きます。 これを持っているからといって何もならないから。(笑)
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