光と影。


久しぶりに健士に会ってきた。
小さな問題が色々と起こりつつも何とか無事に。

健士がぃるべき場所はやっぱりあそこだって思った。
あそこにぃる健士はすごぃ好きだもん。
改めて思ったんだ。
こんな関係になるべきじゃなかった、って。


僕とキミの間にあった境界線を引き直そうよ。
お互ぃの居るべき位置に帰ろうよ。
ぃつまでも中途半端は苦しぃだけだから。
だから、ね?
お願ぃだから、あたしを捨てて。


健士が、髪を短く切ったあたしを見て「可愛い」って、
そう言ってくれたのでそれだけであたしはご機嫌。
滅多に言ってくれる人じゃなぃからなお更ね。

彼は今日もまだ先輩の家で話し合ぃみたぃ。
これはホントしばらくは2人で会う暇ないね↓↓
でも頑張ってるみたぃだから待ってるつもり。
「すごぃ」って言うから、ぃつもより期待してね。
だぃぶ疲れてるみたぃだけど体壊さなぃと良ぃなぁ。


なんて、ここまで書ぃとぃて今更だけど、、、
相変わらず何バカなことやってるんだろね。
ぃぃ加減、目覚まそうよ。
他人にとやかく言える立場じゃなぃくせにね。

2004年02月24日(火)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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