日記?
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| 2003年05月25日(日) |
久し振りのえっち☆ 4 |
センパイのの 濡れている先っぽを 指で円を描くように愛撫する・・・ 時折 センパイはぴくんと反応する。。 手のひらで包み込むようにして 愛撫する・・・ 先っぽは もうヌルヌルになってる。。 感じてるセンパイの顔を覗き込むと 目が合って・・・
センパイは体を起こして ワタシの胸への愛撫を再開した。 指で・・・ 舌で・・・ スリップもパンティーも脱がされて センパイは ワタシの足を開かせるように 足の間に入る。。 ワタシも すでにびっしょりと濡れていた・・・ 手のひらで 軽く撫でられる。 そして・・・ センパイの指が クリトリスを刺激する。。 快感で ワタシの体が反応する。
このとき ガタンて音がした。 音と・・・ 女の人の喘ぎ声。。 ビデオなんかじゃなくて・・・ 他の部屋の人が えっちしてるのが聞こえてきたの!
センパイも聞こえてる?
ワタシたちのえっちも 他の人達に聞こえちゃうのかな?
そんなこと考えてたら 恥ずかしさと一緒に・・・ すごく 興奮してしまった。。 センパイの指が入ってくる。 まずは 1本・・・ びちょびちょ過ぎて すんなり入ってしまった。。 こんどは 2本で・・・ それでも 楽に入ってしまう。。 センパイは 2本の指を出し入れする。 始めはゆっくり・・・ 段々と速くなる。。 喘ぎ声が 徐々に 叫びに変わってくる・・・ 体を捩らせて 感じていると 腰を引き寄せられ 指を出し入れされながら 舌でクリトリスを刺激される。。 「やっ・・・ もぅ ・・・・・・ ダメ・・・。。」 何度 そう言って身を捩らせても センパイは 快楽から逃れさせてはくれない。。 ワタシは そのままイッてしまった・・・
乱れた息を 落ち着かせていると センパイは ワタシの足を開かせて・・・
美夜
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