日記?
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| 2003年05月26日(月) |
久し振りのえっち☆ 5 |
センパイは そのまま入ってきた。。 (あっ・・・ また。。) コンドームをしないままで挿入するの・・・ でも その日は 全然気にならなかった。。 安全日だったから。 そのこと センパイには言ってないのに・・・ ダメだなぁ。。
最初は そんなこと考える余裕も少しはあった。
センパイが動くと そんな余裕は無くなって・・・ 体中に 快感が押し寄せる。。 さっきの何倍も 喘ぎ声は大きくなって 身を捩らせながら 枕を掴む手に力が入る。。
「やっぱり着けなきゃ・・・」 センパイはそう言って 一度自分のモノを抜いて コンドームを着ける。 「我慢できないかもしんない・・・」 そう言って ワタシの中に入ってきた。。 深く・・・ ゆっくりと・・・ 一度キスをして また センパイが動き出す。。 すぐに 快感の波が押し寄せてくる。 「あっ・・・ ダメ。。 ・・・・・やっ。。」 自然と力が入る。。 叫ぶような声は 止まることがなくて・・・ その声に センパイが反応しているのがわかった。 「ダメだ・・・ イキそう。。」 センパイはつぶやいて 一段と激しく動いて・・・
「やっぱ 着けといて良かった・・・」 センパイは ワタシの中でイッた。。 ゆっくりと抜いて コンドームを外す。 「いっぱい出ちゃった。。」 と言って ベットに倒れ込むセンパイ。 お互い 心地良い疲労感に包まれていた。。 ワタシはセンパイに抱きついて 聞いてみる。 「疲れちゃった?笑」 「疲れたって言うか・・・ 眠い。。 ちょっと休憩。。」 そう言って センパイは腕枕してくれて ちょっとだけ休憩タイム♪
美夜
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