日記?
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| 2003年05月24日(土) |
久し振りのえっち☆ 3 |
はい 続きです。
センパイはワタシの方に向き直って 胸に顔を埋めるようにして抱き付いてきた。 ワタシは センパイの頭を抱き抱えるようにして 抱き締めて おでこにそっとキスをした。 辛かったよね? 苦しかったよね? たくさん甘えていいからね・・・ そんな気持ちを込めて ぎゅっと 抱き寄せた。。 お互い しばらくはそのまま・・・ ふいに センパイが顔を上げて・・・ 唇が重なり合う。。 何度も 何度も・・・ センパイの手が肩に触れて スリップの肩紐をずらしていく。。 ワタシの顔を覗き込む・・・ 次の瞬間 スリップを下にずらして 露わになった乳首を吸われる。。 思わず 声が漏れた・・・ そのまま 舌で乳首を愛撫され ワタシの体は 快楽の世界に足を踏み入れた。
抱かれたい・・・ ずっと そう思っていた。。 それが 現実になっている喜びと 押し寄せる快感に 気が遠くなりそうだった・・・
センパイに抱き付く。 ワタシも センパイを気持ち良くしてあげる。。 唇にキス。 胸元にキス。 抱き付いていた手を だんだんと下げていって・・・ 下着の上から触る。。 もう 大きくなってるね・・・ そのまま 頭の部分を撫でる。 割れ目にそって 人差し指で撫でる。。 センパイの体が 少しづつ反応してくる・・・ 「パンツ濡れちゃう・・・」 しばらく センパイの顔を見つめる。 センパイの足下に移動して ゆっくりとパンツを脱がす。。 センパイの モノは大きくなっていて 先っぽが 濡れていた。。
美夜
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