どんぐり1号のときどき日記
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会社に行くのが面倒だ。 やはり将来の展望がない会社というのは、存在意味がないように思うのだが。それが将来的に存続の危機を抱えているとなるとなおさらだろう。やはり目先の事ばかり考えて、長期的なせんりゅくを建てられなくなっているので、このままでは会社が潰れるのも時間の問題なのではないだろうか。 そもそも会計システムというのは、右肩上がりの世界情勢を前提として存在しているのだ。そうでなければ、今年度のみしか考えないというやり方は破綻する。つまり会社は存続できななるのだ。 ま、いいか。
今月号のジャンプSQの「クレイモア」を、もう一度立ち読みする。 パワーインフレをこういう方法で解決したか、とは思う。つまり本人たちではなく周囲のパワーをインフレにしてしまうのだ。確かにこれなら、主役たちのキャラクターとしてはあまり不自然にはならない。それを上手くまとめられる力量さえあれば、だが。 いずれこの作品がどういう方向にむかっているのか、それが楽しみではある。
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