どんぐり1号のときどき日記
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今日は七夕。仙台は来月も七夕だ。
それはともかく、朝から妹と病院へ行く。母の手術の待機である。 朝は8時前に病院へ着いたが、それから手術開始まで色々あるので、待機する。先生に挨拶し、10時を過ぎたあたりに手術室へ運ばれて行き、あとはひたすら待機である。まあ以前説明を受けた時の印象では腕は確かだと感じたが、予想通り今日は何事もなく終了した。その間、本を読んでいたとは言え、ずっと同じ場所に座りっぱなしなので、結構疲れる。
そして予定より少し早く、14時には麻酔も覚めて全て終了。先生から手術の経緯を聞き、その後母親と会った時にはまだ感覚が戻っていないようだが少し話をして、雑菌を移すといけないので、早々に退散する。明日にでもまた行ってみる予定だ。 まあ手術自体は別に不安はないのだが、問題はその後の治りとリハビリである。個人差が本当に大きいので、どうなるかが心配なのだ。
病院を出て、母が他の病院から借りていた松葉杖を返却しに行く。 こうしてなんだかんだと16時になる。今日は疲れた(気疲れというものか)ので面倒になり、会社には行かないのだった。
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