どんぐり1号のときどき日記
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夜にいわさきさんから電話。 私はまだ会社だったのだが、なんと彼は研修で仙台にいるのだという。木曜まででしかもかなりみっちりと講義があり、その上宿泊場所には門限まであるという。なんだか凄まじい状況だ。そうでなければ遊びに行くのに、残念也。
この特チュウジさん救済宴会のアイデアが出た(たかが10分にも満たない時間なのに、簡単に暴走してしまう我々である)。ここで書いてしまうと実際に開催された場合につまらなくなるので、内容が書けないのは残念だが、とにかくこれは実際にやりたいものである。
ところで今日、会社で20代後半の女性から、年はいくつなのかと唐突に聞かれてしまったのだが教えるのを躊躇してしまい、「秘密です」と答えてしまった(この時は「年齢不明ですね」と返されてしまったのだが)。 なんだか50を過ぎてからというもの、会社関係ではあまり人に年を言いたくなくなってしまった。 もちろん友人知人には抵抗なく言えるし、初対面であっても趣味の関係なら平気で言えるのに、不思議なものだ。
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