ドラマ「鹿男あをによし」を第9話まで見ました。
エンディングの音楽、格好良すぎ。 歌無しのBGMに合わせて、鹿が大勢走ってくるという…斬新なエンディングだな(笑)
原作は、話は突拍子もないけど、登場人物が地味な印象だったのですが、ドラマ版は良い風にアレンジしてますね。
同僚・藤原君が女の子になってるので、主人公が、他校のマドンナ先生に惚れるのが不思議。 遠くの柴本幸より、近くの綾瀬はるかだろう、普通!
綾瀬はるかが、天然だけど、強気なところがあって、可愛い。 鹿は、藤原君に対してツンデレやな(笑)
「かつて、倭の国と呼ばれた〜」というオープニングの映像も格好いいですね。
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