2002年08月13日(火) 過去の慣習と未来の崩壊

2002/08/12のなんにゅうでかいた日報の件。
先輩の相談してみる。
すると、
「お前が言っていることは正しいが、言うな」
だと。

どういう意味だ?と思って聞いてみると、
「確かに、お前の言うとおりにするのが理想だが、そうも出来ない事情がある」
という。
ようは、労働基準監督署の定める基準では、ガス馬車会社もガス馬車御者も生活できない現実がある。
それは、ひとえに、群馬県ガス馬車協会の怠慢だと思うのだが。

でも、それはさておき、はげのいいかたは気に入らない。
理想と現実の差はあるのはどこの職場も同じ。
しかし、奴は、そういう日報の書き方を、おいらにさも教えたような口ぶりでいいやがる。
そんな話、今はじめて聞いたわ。
まあ、予想はついてたけど。
それを、さも教えたようにいうんじゃない!

やはり、はげは自分の発言をいいように歪曲させる。
こいつを信用することは、やはり出来ない……。


 < 過去  INDEX  未来 >
ご感想をどうぞ。




彩葉 [MAIL]

My追加