白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

だから、わたしはあいたたた。 - 2009年12月30日(水)

clearさんパート、clearさんの出現後5秒で悶絶して一時停止しました。

……やばい、これやばい威力(大爆笑)


http://www.smiley2.com/

蛇足さんパートはもうちょっと持ちました。
後で正確に測ってみよう(←ちょ)


先行販売で今日届きましたの。
お正月のお年玉になるかなーとか思ってたんで、びっくり。

……お前こんなもの買ったのかというツッコミは聞こえないっ☆

******

蛇足さん:約45秒
clearさん:約5秒


思わず一時停止しちゃったのはこのふたりで済みましたー。

後の4人はノンストップで。
……まあ、この辺は私の好みが如実に反映された結果ですね。
ミナミ組では、意外にGeroさんが良かったな。
お笑い路線だったので止めるまでは行きませんでしたけど。

次回コレ系の企画あったら、あさまる・じゃっく組を加えてくれないかなぁ。
ベェェェジュ・けったろ組もいいな。


セリフを素に近い感じで言ってくれてる方が良い感じです。
蛇足さんももっと気取らずに発声してくれた方が好き。
(よって、素に近いGeroさんがこの二人の次に来てる私ランキング)

やー、楽しかったです(笑)


...

こまったにゃん。 - 2009年12月29日(火)

うー、のぱそがヘン……。

何かエラーが起こって頻繁に再起動を繰り返します。
妙なものをインストールしちゃったっぽい……?

再起動前に予告が出て1分間の猶予があるので、
打ち込んでいた文章が消えるってことは
今のところ無いのですが。

……んー、私だと良く判らなくて処置の仕様が無いので、
お正月開けたらうちのぱそズの面倒を見てくれてる方に相談します。
デスクトップがあるから、最悪入院しちゃっても大丈夫なのが救いですかね。

自分の部屋に居られないのが辛いですが。

んー、2009年もあと少し!
がんばろ、うん。

……あ、えらー出た……。
もういやん……。


...

にこなまにこなま♪ - 2009年12月25日(金)

じゃっくさんの生歌!

生歌でこのクオリティ!?
……噂には聞いてたけど、半端無い!!!!


超しあわせだ……(←お手軽)


*******

というわけで、生放送聞いて思わず叫んでみたのでした。
30分だけど、ほぼまるっと聞けたのでラッキー♪
しかもいつ追い出されるかひやひやの立ち見ではなく
アリーナで聞けたのは生放送ひっくるめてホント久し振りで。
(clearさんの放送とか、26時前までは大抵締め出されるw)

B'zのいつかのメリークリスマスとBoAのメリクリ。

明らかにじゃっくさん仕込んでたんでしょうね(笑)
でも、嬉しい選曲でした。
何年か振りにクリスマスプレゼント貰ったな、って思います。




あー、カラオケ行きたくなったーっ!!








...

おやすみ - 2009年12月20日(日)

すいません、風邪っぽい症状でくらくらしてます。

びねつー。


……早く寝ます。画面見てるだけで涙でてくるよーう。

安城から気合で車運転して帰ってきました。
いつも事故ら無いでいてくれるぱっそたん、ありがとうー。


...

はんせい。 - 2009年12月19日(土)

「うーん、しまったなぁ……」と思うことがまたひとつ。


えーと、私のプライベートに近くて長く付き合っている人は
良くご存知だと思うのですが、
私は真面目にぶっつりキレると、
何もかも清算する勢いで縁切り上等な激怒の仕方をします。

基本的に感情を飲み込めない人間なんですよね。
全部表情に出ちゃうし、
嬉しいも楽しいも悲しいも怒っているも、表現せずには居られない。
辛うじて、伏せておくべき類のことは
内緒にしておけるくらいの我慢は出来るようにはなったわけですが。

好きなものは好き、嫌いなものは嫌い。

白黒つけなきゃ我慢ならない。


そんな私は既に高校生の時、
まいにち一緒に過ごしてた同じ部活の後輩から
「絶対怒らせちゃいけない人」認定されてました(笑)

いちおー部活で部長なんて張ってたので
女の子たちは「ねーさんねーさん」って慕ってくれてた(と思うんだけど)し、
趣味が趣味なので(ゲームとかラノベとか)、
男の子たちも(多分)気軽に話に混ぜてくれてましたが。

まあ、三つ子の魂百までではありませんが、
高校の頃に出来上がってた性格は、
その後ちょっとだけ社会を知って多少沸点は上がったとは思うとはいえ、
ぶっつりキレるととことんキレる、という部分は舵を切れていない現在……。


んー、今日、ちょっと色々とありまして。


ひっさしぶりに、ぶっつりと行きました。

生まれてから何回取り替えたかわからない堪忍袋の緒が切れた感じに。

ただ、今回はそのキレたこと自体が私の反省ではなくー。
(そこも直したいところですが)


女の世界ってホント私、上手く生きられないというか処世術駄目なんですけど。
それって私のままりんとおんなじ性質なんですよねー。
今回、私と、まあそれ以上に矢面に立たされたのがままりんなんですが。

それを聞かされた私の方が激怒しちゃったせいで、
ままりんの気持ちの片付け先が私になくなっちゃったという……。

激怒して、責任者のとこに電話掛ける、寸前まで行ったので。
(電話番号見つかってたら掛けてたよ、というくらいキレてた。
まあ、責任者の方は、なだめるコメントを添えてはくれたそうなんですけれども)


結局ままりんはその後、女の派閥問題で泣いてきた経歴の長い
お友達のとこに電話掛けてたのですが(後で知った)。

……んー、今回はとりあえず、
うちのとこの母子がまとめて餌食になったんで、
外に助けを求めちゃった方が良かったのかもしれません。

が、今後また似たような問題が起こったときに
「あんなに怒るならもうあの子に言えない」と
愚痴る先を減らしちゃったかなぁと、それを反省。

ガス抜きさせたげないと駄目な人種ですからね、ままりん。
(私もおんなじ傾向ありますが、私はまあ最悪弟捕まえてぶちまけるので。
一方弟は、ゲームしながらほとんど流し聞いてるのですが、
べつに生返事の相槌でも外に出すのが大事なんで私は満足)


怒りを飲み込めるくらいの度量は身につけたいし、
本当はどんな感情も笑って流せるくらいの人間になりたいですが、
(感情平坦になるってことじゃないですよ! 念の為!)
私はまだまだやっぱり怒っちゃうなぁ。

修行足りてない。
んー。


でもホント、愚痴れる先を減らしちゃったのはまずったなぁ。




怒りから生まれるモノもあると思う。
ものすごく重要なバネになることもあると思う。


でも私、怒りから生まれて作られた創作物に
そんなに惹かれないタイプなんで。
音楽で言うと、今のロックは大分潮流変わっているとは思うけれど、
あれって怒りとかから始まった音楽なんですよね?
(って私は読んだんですが)

ロックはあんまり好きじゃない。
基本ほとんど惹かれない……。
(ジャンヌだって『月光花』から入ったクチですよ。
 ラルクだって『NEO UNIVERSE』くらいしか知らないし。
 グレイもタイトル忘れちゃった冬のバラードっぽいのしか知らない)

やさしかったりせつなかったりするバラードが好きで、
郷愁だったり浪漫だったり壮大さだったりする民族調が好きで、
難しい解釈とか長いのは苦手だけれど、
綺麗な旋律のクラシックが好き。


そーいうのが好きな人間である以上、
やっぱり作るものはそういう方向を目指そう、と思うわけで。
怒ってる時間があったらもっと感性を別の方向に向けたい。


んー、がんばろ。



...

ゼノスケ:アイズとうちのこ【羽純編】 - 2009年12月16日(水)

ゼノスケのおはなしでーす。

アイズとPCの関係について、つらつらと述べてみたいと思います。

アイズとPCについては色々な設定がPLさんの数だけあるんじゃないかと思いますが、
うちの子たちにとってアイズとの関係、アイズに関しての認識、
というのはどんなものかなと思っての考察です。

これ、そもそも羽純と若竹で大いに違っています。

羽純の方ですが、この子に関しては基本的に、
渡されたアイズに関しては固定→統合の方向で考えています。

羽純のキャラ的に、自分の前世を知り、その時の経験を識って強くなる、
というパターンが合うだろうな、と思ったのです。
羽純はある意味、ポーンに近いものがあると思うんですね。
もちろんピースはナイトなんですが、
ナイトの部分は、ワン・アイド・ミシェルという魂が、
今回の人生で己に課した生き方の課題、と捕らえています。

接近戦で、正々堂々と戦う。
弱者を助ける。
誇り。

そういったものがナイトのキーワードのようですが、
羽純はまだこの理想の部分に実践が追いついていない子です。
そういう願いはずっと抱いていますし、
セッションやお話を想像する中で
その片鱗のようなものを垣間見せてくれることもありますが、
まだ自分の感情や周囲に振り回されて安定していない。

ナイトのたまご的な感じだと思います。

彼が強くなるために必要なのは、もちろんアイズの力だけではありませんが、
揺れた過去の自分と向き合って、
己の中に受け容れて成長の糧とする、
それが羽純かな、と思うのです。

レベルアップ予定のところを少々書き直しましたが、
統合アイズの名前としてスノウという人格を設定しました。
この人格は、今回ヘレンとピエトロが融合して初めて現れるアイズです。
現世を生きる羽純に対して、
ワン・アイド・ミシェルという魂の根本に近い存在、と想定しています。

んー、別にニューエイジ系に限らず、
仏教だったかでも確か三魂七魄って概念があったと思うんですが、
魂はいくつにでも分かれられるというか、そんな感じ?
ひとつの大きな意識体があって、
三魂の方が、今回の人生での人格。
七魄の方が、大きな根本の意識体……だったかな。
輪廻転生と、キリスト教系の人生は1回だけって
この概念で総合できるじゃないと思った記憶があるので
確かそんな感じではなかったかと思います。

とりあえず、今生きてるたましいは大元があって、
修行の為に一部が分離してこの世界に生まれたもの。とか。
詳しいことが知りたい人は、後は自力でコマンド『しらべる』お願い。


スノウは、ワン・アイド・ミシェルの根っこに近い存在。
ヘレンやピエトロは三魂の方。
何回か生まれて人生を経験した、その人格。

なのでヘレンもピエトロも消えてしまうわけではなく、
統合してスノウが存在として意味を持つようになった、という感じでしょうか。
スノウはヘレンでもありピエトロでもあるのです。
(もちろんスノウ自身でもあります)
「ver.Chevalier」なんてフレーズがくっついているのも、
特に戦闘系の能力に強い二人が元になったスノウなので。
今後また別のアイズを統合したら、この部分は変更する予定です。


ここで名前をスノウにしたのは、
PLの意識や知識をどうにか羽純に伝えたくて、
そのクッションとしてのアイズがどうしても必要だと思ったからです。

というのも、GMさまとお話していたり、
他のPLさんの創作物を見て
「羽純、もうちょっとこうなるといいんじゃない?」
とPLが思ったりしちゃったためなんですね。
でも、そうやってPLが知ったレベルの情報を
PCに反映するのって私どうしてもやりたくない派なんです。
カンニングの感覚というか……何かそんな感じがして。
結果的に、見なければ反映のしようがないよね、ということで
他の人創作物を見ない、という手段をとってたんですが。
(実はそんな理由で読んでないものがありました、皆様ごめんなさい)

……うん。

「あのお話でちょっと書いたけど」って前置きが来る様な
読んでる前提で卓メンツの会話が展開される昨今になってきまして、
一人ちんぷんかんぷんというステキな状態。
これはアカンと思ったんですね……。

それで、これはもう、PLの思いを伝えるのを、
アイズを作ってお任せしようと思ったのです。
そうでないと会話についていけない……。

で。
ここで問題になったのが、そのアイズどっからもってくるべ、です。
羽純に課しているPL的条件『基本的に統合』があるので。
(統合前に取得したい秘技があって、もし覚醒点が足りない場合のみ見送っても良い)

どうしたものかと思って、
「ああ、ちょうど深く設定してなかった統合後の人格に当てはめようか」
ということになりました。

ホントは、ワン・アイド・ミシェルなので、
名前がスノウでは少し私的に落ち着きが悪いんですけれど。
(なので、前にも書いたとおり「スノウは、ワン・アイド・ミシェルの根っこに近い存在」であって
「根っこ」とはしていないのです)

この辺はもうちょっとこの状態のままにしておいて、
決定するまでは自由に変更利くようにしておこうと思っています。
現状はスノウで問題ないし。スノウが良いし。

で、スノウはPLの知識を伝えやすくするためのクッションのアイズなので、
パーソナリティとしては女性寄りとしています。


スノウが目覚める瞬間のお話、書きたいなー。

そんな感じで、羽純編でした。

これとはまるっっっっっっっっっっっっっきり違う若竹編は、時間の都合でまた後日。


...

はずみぶんせき。 - 2009年12月14日(月)

ああ、分かった。
Venusのシュウに、羽純があんまり懐かない訳。


Venusのシュウはファンの皆のものだから、って思考があるんですね。
(ものって言うとちょっと表現どうかなって感じだけれど)

お兄ちゃん、って独り占め(これもちょっと違うけど)できないから。

修兄さんの兄弟は天音兄さんも居るけど、
天音兄さんはお兄ちゃんであって、修兄さんの弟は自分だけ。
そういうのが何か嬉しい甘えた君なようです、羽純って。


兄さんがシルバーウィークのライブの最後で客席に向かって
「愛してるよ」
ってやったのにもお餅焼いてます(笑)

あのシーンを見て勿論安心したのもありましたけれど、複雑なのも感じてて。
今ふと考えてみたら、
シュウが人気なのはすごく嬉しい反面、
自分だけのお兄ちゃんじゃないのが何か嫌、
そんな風にも思ってたんだなぁとやっとキャラの心情を把握しました。


今日、GMさまとお話させていただいて、
仲直りで羽純は復活したのに、
いまいち“シュウ”とは一歩距離が空くのが羽純の自然体で、
それって何でかなーと思ってたんです。
愛知でオフ状態の修には大好きモードなんですけど。

妬くと言っても、ヘレンさんファイヤーって感じではなくて、
もっともっと全然軽いもので、
音楽をやめて欲しいとかじゃ絶対に無いんですが、
こう「仕方ないじゃん妬けるんだもん」的な。
それを出したくないから一歩下がってる感じがする。
Venusは好きだけれど、ファンのひとりとして中には混じりたくない。
羽純にとって修はすごく特別で大好きなお兄ちゃんなので、
仕事モードのシュウであっても、anybodyにはなりたくない。

……これ、10歳くらいの男の子だったら可愛い気がするけれど、
18歳男子高校生がやることじゃないよね……orz

羽純、超遅れてきた思春期?(汗)




...

らいとなコン55 - 2009年12月13日(日)

お疲れ様でしたーの日付入れ替え日記です。
本当は14日の月曜日に書いてます(笑)
コンベの当日はどうしても疲れちゃってなかなか記録にならないので。

夏の通いコンをパスしたので、半年振りくらいのらいとさんでした。
年末は絶対に出たいと思っていた割には
いつも通りの申し込みギリギリっぷりのわたし。
それでも参加させていただけて良かったです、はい。
今回本気で困ったコメント郡が、いっぱい載ってました……にょ?

そういえば、何とかなったので到着した頃にはすっかり忘れていたんですが、
朝、乗るつもりだった電車に見事置いていかれました!
……ここでやらかしてたんだ、そう言えば。
髪が上手くまとまらなくて……結果家を出る時間、ぶっちぎってたのです。
元々余裕見てた電車だったので、
一本遅らせても会場に遅刻ってことはなかったのですけれどね。
(よゆうってだいじですね!)

今回は禁呪でした!
……今回も、というべきでしょうか。
らいとさんで洞統お任せパターンにすると、大抵禁呪のような気がします。
それも風水の居ないPTの禁呪(笑)
昨今の私は、央華でイニシアティブを振らないことがない感じに
先手筮竹と大道を共にしていますねぇ。
風水・卜占と巫コが好きだから仕方ないかなー?
(でも巫コだったキャンプも風水&禁呪が居なくて、
消去法で一番風水に近かった私が筮竹渡されて持ってたとかしたので。
ホント央華のイニシには縁が深い気がします)

今回は一切仙宝を自由に取れないという形式で、
いつも寿命をギリギリまで使うタイプの私にはなかなか縛り感ガッチリでした。
「あったら便利かもしれないもの」を充実させたいタイプなんですよ。
……でも、今回はそれどころではなくてですね……。
禁感帯よりも欲しいものいっぱいあったぜ(しくしく)

我がパーティーは1つ事前ミッションを失敗したことが響いて、
「仙衣を着ていない禁呪仙人」と
「使役獣を連れていない巫コ仙人」なんてコンビがおりました……。

斬岩剣との二択だった金行さんが甲衣を着ていないに始まって、
他に乗り物がない→召鬼さんは二竜剣ではなく飛来椅選択。
全体仙術がない→巫コさんは泣く泣くカンを諦めごほうたい選択。
4人パーティーで手数が足りない予感→私、仙衣ではなく仙鳥扇を選択。

でも、1つミッションを失敗した割には
総合3位の成績って頑張ったよねー、と思います。
(でも、全部頑張ってたら、もしかしたら白蛇がげっとできたかもしれないね……とか)

とりあえず一言。
ますたーが麻生さんだと判っていたら、私あの名前は止めてました(笑)

あと、そういえばあんまり見ないことに、今回は皆外見年齢20歳以上でした。
20→24→28→30。紅一点が28。
そして皆、体が5以上。
央華封神だと、若者バンザイで体は捨て気味なPTが結構あると思うんですが
今回は真逆でしたね。
子供たちすぎて「仙人って言わないと心配されそうだね」ということもなく
今回は「皆大人で腕っ節も立ちます。化け物退治もバッチリお任せ!」と
楽に売込みができました(笑)



で。


私、央華歴9年目にして初めて、生命値にダメージを受けたときの
正しい埋め方を知りました……。
より被害の低いブロックから埋めていかないといけないんですね。
……ばっちりバラされて、友野先生に怒られ(?)ちゃいました……。
昨日はいろんな人にどつかれたなぁ。

友野先生といえば……はい、自白します。
その前に言い訳してもいい?
私、ピッチャーから注ぐのって多分今回が初めてくらい、縁がなかったんです。

視界斜め向こうの、友野先生のグラスが空いてて
先生が手持ち無沙汰っぽく(と私には見えたんですが)ゆらゆらさせてたので、
「注がなきゃ!」と思ったんですね。

……よりによってお店のお姉さんが持ってきたばっかりのピッチャーで。

そういえば、すごく遠い昔のおぼろげな記憶で、
誰かに注ぐ時、最初は避けてた人が居た気がする……とか
思い出してもまさしく後の祭りなんですけど。

先生のグラス、99%泡祭り…………。




うわーーーん(涙)

穴があったら埋まりたかった……本当に埋まりたかった……。

「むしろここまで来ると芸」とフォローして頂きましたけれど、
つい夜風に当たりに行こうと決意したくらい顔から火が出そうでした。
(そして本当にその後、店外逃亡したわたし)

慣れない事は慣れてからしようね、という教訓でした。
せめて先に誰かのグラスで練習して行くんだったなぁ。


先生、本当にすみませんでした!(正座して大阪の方角に三つ指ついてみる)


お店の外に出て、付いてきてくださったゼノスケのマスターさんとお話。
むしろ羽純はシュウを追い詰めてるのね(遠い目)なお話をしていただいたりして、
寒風吹きすさぶ夜の下で別の寒風が色々入り混じったトークタイム。
設定話は楽しいのですよー!
(でも、戻ってみたら私相当体冷えてたので、
マスターさまが万一風邪を引かれてないといいな、と思ったりとか)

そういえば、サリさんと初心者コスメトークとかもしたっけ。

帰りは電車の中でうつらうつらしながら帰りました。

何かしら、やらかさずには居られない私ですが、楽しい1日でした。
皆様お疲れ様でした&ありがとうございました!

うっかりでせかいせいふくー! むりだー!(笑)


...

ボンド乾燥中 - 2009年12月08日(火)

今日のフラワーアレンジメントは注連縄だったのですよー。

来週はまたクリスマスのアレンジ。
(前のはアドベントのものですけど、アドベントもクリスマス関連だしね)

木工用ボンド乾燥中の箇所があって、
乾くまでは横たわらせておきたいので
(横になってると写真に撮りにくいんですよ)
本日は写真無しです。

今回は造花のアレンジでした。
でも、私はやっぱり生花のアレンジメントが好き。
今週はどこかでお花買ってきて軽く遊んでみようっと。

初心者向けのアレンジ集を買ってきて眺めながら、
結構気ままに遊んでしまっても良いみたいかもと思ったので、
お花と楽しく遊ぶ、を第一に行ってみようかと思います♪


今習ってるものの中では、いちばんすきだなぁ。
うん、どれも楽しくなきゃやってないんですけれど。
無邪気に楽しめる、という感覚なのはこれなんですよね。


...

つれづれ - 2009年12月06日(日)

今日は、人前で帯結びの披露をしてきました。

といっても、市民館みたいなところで、
少し床から高さをつけた幕も無いステージで
20人くらいのお客さまの前で半幅帯を結んだだけなのですが。
更に私含めて6人でした。

ステージに上がっていたのは賞味5分にも満たない時間でしたが、
楽しかったですよ♪

……そして、ねーむーいー。


*****

んー、以下は消しまするー。


...

いのちみじかし? - 2009年12月03日(木)

アレンジメントの画像なんですが、
太陽光メインで撮りたくて初日に控えたところ、
見事にガーベラがくったりとしてしまってどうしようという感じです。

バラは寿命が早いけれど、ガーベラは管理が微妙で……。
仕方ないので、もうガーベラは抜いてしまいました。

> ガーベラは、首が下がってしまうと花が終わりと思われがちですが、
> そうではありません、これは簡単に回復させられます。
> 花の首が下がっているようでしたら、
> 根元の汚れた茎を鋭利なナイフなどで、斜めに切って
> 新聞紙などで茎が、まっすくになるように包んで
> きれいな水で、一晩水あげしていただくと、回復します。

とのことですが、
花瓶と違って、フォームは抜いてしまうと差し直すのも大変でしてね……。

明日もう一度、ガーベラ無しの状態で見直して、
公開できそうなら公開、かな。

私の記録としては、初日に1枚だけ撮ったものがあるので良いのですけれど。
(ただ、背景がカオス過ぎてとても公開できないんです)

花材買ってきて、もう一回挿してみようかなぁ。
でも、花材がどれくらい必要になるか、私判断できるかな……むー。


...

毎冬のようにやること。 - 2009年12月01日(火)

おしりがいたいよぅ(しくしく)


……今日もフラワーアレンジメントの教室に行ってきたんです。

教室、建物の2階なんです。
備え付けのスリッパに履き替えるんですが、
布製でつるんってすべりやすいものなんです。


……はい。
お察しの通り。
教室終わって降りてくるとき、足滑らせて思い切りおしりぶつけました(めそめそ)

顔面から行かなかったのがマシといえばマシなんでしょうか。

もちろん、折角挿したお花も床に転がっておじゃんに……。
根本的に駄目になったのが、
首から折れたトルコ桔梗のつぼみ1輪だけだったというのは
奇跡的にラッキーだったかもしれませんが、
フラワーフォーム(お花を挿すスポンジですね)が壊れちゃったので、
帰って挿し直しました。

……うーん、びみょー?

ファンという、開いた扇とか孔雀が羽を広げたような形なんですが、
これ、ものすごく難しかったです。
最初は途方に暮れて、先生にベース部分を大分助けてもらいました。
頑張ったんだけどなぁ(めそ)
今度から、教室で完成後にすぐ1枚撮っておこうと思いました。

写真はまた明日にでも上げます。
先週のプリザーブドのアレンジも一緒に。


ところで、階段で滑っておしりぶつけるのは、
ここ数年毎冬のようにやっています。
スリッパ買い換えようと思います。
今度は滑らないやつに!

……っていうか、出先のスリッパに引っ掛けられるとは思わなかったよ……。


...



 

 

 

 

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