白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

所要時間は1時間半切るくらい。 - 2007年09月30日(日)

ねむいですー。

でも無事に帰り着きました!


23号は、むしろ帰りの方が楽かもしれません。
(途中で高架はなくなっちゃうけど)

行きは幸田のくねくねーの山道を抜けて抜けていかなきゃなりませんが、
帰りはぽこんと487(だったかな?)号に下ろしてもらえるので。
23号と一緒になってる道なのですごく楽でしたー♪

迷わずに帰れたのはありがたかったです。
今後もなるべく23号で帰ろう。
1号はすごい神経張り詰めますの。
単車線に慣れてる田舎育ちなせいでしょうか……。
それとも、ちかちか続くネオンサインがあんまり得意じゃないのかな?


桃缶のおねーさんたち、今日もお疲れ様でした!
ありがとうございました。

蒼天はあんなに真っ黒いひとではないはずなんですが
……あれ?(汗)


...

つれづれ - 2007年09月26日(水)


今月は長い。です。体感的に何故か。

ううん……まだ9月の下旬か。
というかようやく下弦シーズンに入るのですね。
前回と前々回のサイクルがものすごく短く感じたので
今回は何だか不思議です。
(何となく原因はわかってるんですが)

今回の満月時刻は早朝に来るので
出しっぱなしが出来ないのがちょっとせつない石の月光浴。
ボイドタイムも変な時間に来てましたしー。
十三夜のお月様にめいっぱい照らしていただきましたけれども。


先日届いたばかりの、
セレスタイトと
パキスタン産の両錐水晶(ハーキマーダイアと一緒のかたち)に
癒されている今日この頃。

セレスタイトは本当に優しい石。
水晶の方はお米の粒みたいにちみっこいサイズなのですが、
ちんまりなのにきらきらしてて可愛いです。


石はいいなぁ……(ほわー)


...

つれづれ - 2007年09月23日(日)

彼岸花といえばお彼岸の頃のお花ですが、
……あんまり近所では咲いてないですねぇ。

ちょっと寂しいです。


彼岸花というより、曼珠沙華という字面の方が好きです。

でも、ちらーっと調べてみたところ、
曼珠沙華というのは法華経の中に出てくる
お花の名前だそうです。
天上に咲く花で、白くて柔らかく、
見る者に悪を離れさせるはたらきがあるとか。
何でそのお花の名前がついているのかは不明ですが……。

韓国の呼び名の「相思華」っていうのも綺麗です。

日本だと、「いちし」の花っていうのが、
一番最初のやまと言葉の名前でしょうか。
(断定はされてないっぽい?ですが)

そのかたちから炎や火の連想がされる感じですが、
学名のリコリスは、ギリシャの海の女神様の名前っていうのも
何だか真逆な感じで素敵です。

リコリスってどんな女神様なんでしょうか……。
(正確にはリュコリス?)


ともあれ、彼岸花は咲いたお花が円にくるりと連なっているので、
糸で繋いでブレスレットにしたら可愛いんじゃないかなぁと
上から眺めて思うのです。
横から見ると炎の塊みたいですけど。

近くで一輪だけを見ると、何だかとても可憐なのです。





...

読まなくてもいい取扱説明書 - 2007年09月20日(木)

対のお話を翌日に……と思っていたんですが、
やっぱり踊りのお稽古(対お家元)の日は時間的に無理であります。

むみー。

というわけで、『夜ノ蝉』でした。

ほとんどなーんも考えずに書きました。


夜。
眠りから意識が覚醒する。
視界には黄色く輝くお月様。
誰かの膝枕。触れる場所はあたたかい。


という設定で書き始めて、
じゃあこの視点人物は誰だろう、と問答したら
最初に出てきたのがチビ蒼天だったのでした。

もう直ぐ久し振りのセッションですし。
そのせいかな?
(でも、チビ蒼天のノリで現在蒼天は出来ないのですよ)


ということで、この2人ならば……と少し前のクルス&アリスのように
新婚さんっぽくいちゃこいてもらう予定だったのですが、
ちょっと油断した隙に木蓮さんに泣かれてしまいました。
まったく、木蓮さんってば!(←自分だから)

何も言わない(言わせない)なら
完全に押し隠そうよ師匠なんだし、とほのかな自己ツッコミ。
まあ、時期的に仕方ない部分もあります。
成り立て師弟の時期ですからね……。

今後、急速に微笑で全部覆ってしまう術を
身につけていく木蓮さんなのでした。


しかしこれを書いてみて、
友林おっしょさまが凛たん(木蓮の二番弟子)を寄越した理由とか、
玄秀が愛娘の桂花ちゃんの希望をそれでも飲み込んだ理由の一部とか、
何となく見えた気がしました。
2人きりにしておくと危険ですね。
お互いにお互いを全力で思いながら、同時に傷つけ合うでしょう。
それで、間違いなく自滅の道を歩んじゃう。
あんはっぴーえんど一直線。

……なんて頼りないのかしら木蓮さん……(←設定したの自分だから)


この2人が出会ってから、蒼天が昇仙するまでのエピソードに
ものすごーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーく
興味が湧いてきましたよー(あんまり深く考えてなかった)

蒼天自身の生い立ちはあんまり幸せではないんですが、
木蓮に出会って救われてるので……。

出会ったこと自体で救われたのさ、きっと多分、うん、何とか!(滝汗)

……蒼天、まったくもって不憫な奴……(←設定したの以下略)



しかしまあ、脳内ストーリーでは
はっぴーえんど糖度200%越え上等な未来を予定してるので良いのですよー。
(何て手軽な自己完結)


はっぴーえんどがすきです。

誰にだって幸せは約束されてると思うのですよ。

選び方さえ、間違えなければ。


...

『夜ノ蝉』 - 2007年09月19日(水)

『月光』が大体頭に入ったので、
『眩暈』と織り交ぜて聞くようにしてみたら、
大分海の感覚から抜け出せました。
ふう。

『眩暈』は一見(一聞?)優しい曲なので、
ふゆふゆ漂っていても比較的安心です。

『月光』は何処に流れ着くのか
(もしかしたらずっと漂流したままかもしれなくて、
もっともしかしたら果てに沈んでしまうのかもしれなくて)
全くもって見当もつかない感じです。

沖に流されること無く、
穏やかな湾の中で繰り返す波に揺られてる。
それが『眩暈』の印象です。
水のゆりかご、ってところでしょうか。


予備知識ゼロの状態で私のアンテナに引っ掛かってくるのは
間違いなく『月光』の方ですが、
安らぐのは『眩暈』の方です。ふゆふゆ。


ところで。
ふよふよって、漂う中にも個体の意識がある感じですが、
ふゆふゆだと、まどろんでぽわんってしてる語感です。


ふゆふゆ。

ふゆふゆ。


ふゆゆ。


****


ふっと、眠りに捕われていた意識が浮上した。
何かに呼ばれたような気がしていた。
目を開いて視線を少し上に上げると、
半月に少し足りない上限の月が見えた。

既に今宵の夜空の頂点を過ぎた月は帰り道を辿り始めている。
天頂にある頃よりも、一枚だけ黄色の薄衣を纏っているような色合い。
それがぽってりと浮かぶ様は、
何処か水墨画に描かれた情景を思わせた。
満ちきった月の溢れるような光は持たないのに、
不思議な存在感だった。

ぼんやりと二度瞬く。
人のぬくもりを感じている左頬と違って、
右の頬に当たる夜風が少し冷たい。
包む衣服の無い両手や、靴を脱ぎ去った両足の指先が少し凍えていた。

微かに身を震わせて身体を縮ませると、
膝枕を借してくれている人は蒼天が目覚めたことに気づいたらしい。
傍らを探る腕の動き。
束の間の後に柔らかい布地が蒼天の首から下に掛けられる。
小柄な人だけれど、それでも大人だ。
彼の人の背丈に合わせた長衣は
まだ十にも届かない蒼天の体を余すところなく包み込んでしまう。

体温そのものは高くは無いのに、あたたかな手のひらが蒼天の髪を撫でる。
繰り返し繰り返し。
それはまるでこの胸の内で鳴り続けている鼓動のようで、
蒼天の呼吸は自然とその動きに共鳴していた。
穏やかでゆっくりとした律動。
もう一度眠りの中に引き込まれそうになったとき、
ポツリ、と頬に何かが落ちた。

雨かと思った一瞬。
けれど、己を撫でる人の気配が動揺したように揺らいだから、
それが違うのだと知る。
もういちど、水滴。

「真君……?」

眠りに半ば捕われていた身体はままならず、
ようやく動かした唇でつむいだ言葉は
半分掠れて、残り半分は不明瞭な発音になった。
そんな不安定な呼びかけは届いたのだろうか。
身体を起こしてどうしたのと尋ね直す前に、
髪を撫でていた手が蒼天の身体を抑えるように制した。

「何でもないですよ」

気にしなくていい、と重ねて告げる声は
放っておきたくない揺らぎと震えに満ちていた。
けれど、先程無理にねだって貰った酒に
支配を明け渡していた蒼天の身体は重く、
小柄な人が制す力を跳ね除けるのはどうにも難しかった。

「でも……」
「いいから、お休みなさい。本当に、何でもないから」

そんなはずないと、せめて言葉を紡いで繋ぎとめようとした意識も、
再度髪を撫でられれば
また眠りの中に引き込まれていく。

(何でもないはず、ないのに……)

何故だろう。
この人は決して蒼天に見えない場所で泣く。
蒼天を見て、けれど彼を通して別の遠い何かを見ている時がある。
哀しそうに。
その癖に、蒼天に向けてくれる愛情は本物の温かなものだ。
嘘偽りの無いものであることは、本能が悟っている。

遠くで、寝ぼけた蝉が短く鳴いた。
闇の中に飛んでいく賑やかで孤独な羽音。

掴まえたいのに掴まえられないこの人の様だと、
薄れてゆく意識の中で、ふと思った。

秋の気配の近い、晩夏の夜更けのことだった。



【了】2007.09.19 



...

揺れる - 2007年09月18日(火)

ガネクロの『風とRAINBOW』が聞きたくて
レンタルやさんにお出かけしましたが、
残念ながら無かったので
新曲の『涙のイエスタデー』を借りてきてみました。
うーん、あんまり好きな楽曲じゃないかな……。

折角なので一緒に、鬼束ちひろのベストアルバムを借りました。
以前に『月光』を覚えようとしたものの、
実際に歌ってみたのは随分間が空いてからだったのです。
その時にすっかりあやふやになっていたので、
ちゃんと覚えなおそうとずーっと思っていたのでした。

しっかし、改めて聞いて、何ですか。

……鬼束ちひろの曲は溺れそう……。


私が特にそういう傾向があるのも理由かもですが、
まあ綺麗にネガティブ方向にトーンダウンしてくれます。
ああ、何て勿体無い性質してるのかしら……。

揺れない足場を確保して聞くことが出来れば良いのですが、
ふわふわゆらゆらだものねぇ……。
世界に入っちゃう。

ああ、でもこのまま浸かってられたら幸せっぽい気がする。


上手く言葉にできるかな。

えーと、没頭っていう表現が近いのかな。
物語の世界の中に足突っ込んだままで居られたら幸せだと思う。

もしかして、危険なこと言ってますか……?

そういうところ、
私は私自身というモノに対して
持っている感情が希薄なのかもしれません。

共鳴するものと出逢って、
この体の中で起こるその響きに揺らいでる時間が幸せ。

でも、自分が響くものは厳密に篩にかけているので、
その価値観という意味での自分には割とプライドがあるのかな。
何にでも響く訳じゃない。
逆に、どう逆立ちしても響けないくらい透明なものもあるんですけど。
そういうものはとても憧れる。

時々思う。
帰りたくない。
この世界から。


でも、それは出来ないね。
帰らなくちゃ。
響いてるだけじゃ、生きてはいけないもの。

自分の響きで誰かを共鳴させられれば、
物語の中に生きててもいいかもしれないのだけれど。


目を閉じて、まぼろしの海で泳ぎましょう。
溺れないように。

繋ぎとめてくれる手が無いのならば
自分で岸に泳ぎ着くしかないのだから。

自分で岸を探すしかないのだから。

岸を見つける目は、与えられているのだから。


鳥は自分の翼で飛ぶ。
風に助けられては居るかもしれないけれど、
羽ばたきは自分の本能で覚えるもの。

他の鳥に手伝ってもらうことは出来ないのだから。


飛べない鳥じゃないから。

溺れっぱなしでなんて、居ないの。




ああ、思考回路が飛んでる(苦笑)


...

揚羽蝶 - 2007年09月17日(月)

少し早い気はしつつも、
トップの壁紙をコスモスにしてみました。
コスモスは10月くらいからのイメージがあるんですが、
早い時期のものは夏ごろから咲くようです。

本当は、時期に合わせて彼岸花にしようかと思ったのですが、
短文のモチーフが蝶々なので
こちらを優先しました。

晩夏蝶々、恋揚羽

このフレーズは去年もこの時期に使ったものですが
(後半の2行が違っています)
……流石に覚えてらっしゃる方はいらっしゃいませんよね(笑)

「蝶→恋」というのは、好きな単語の取り合わせです。
同じくらいのランクで「千→月」があります。
ゆきの語枕詞or掛詞としてもいいくらい?
結び合わせに矢印を使っている通り、
逆側からはそれほどでもないんですが。

わんこのお散歩に行って、
風の吹く静かな暮れ時に、
深い緑の中を舞う揚羽蝶を見ると、
「ああ、秋だなぁ」としみじみ思います。

揚羽蝶は、春よりも夏に似合うというのが私の感覚。
夏の中の涼や風の象徴というイメージです。
春の蝶は、小灰蝶(シジミチョウ)や紋白蝶。
黄揚羽だけは春でもいいかな。
(でも、黄揚羽は赤い曼珠沙華との組み合わせを押したいところですが)

秋に入ってしまうと一気に時期外れになってしまいますが、
晩夏までなら断然に揚羽蝶。
夏の虫である蛍よりも好きかも知れません(というか、好き)


そんなこんなで、今年も今頃の揚羽蝶を見かけて、
しみじみとした気分で再採用した晩夏蝶々のフレーズだったのでした。



いつか、蝶をモチーフにシナリオ作れないかなぁ……。

すんごい儚くて綺麗な物語の演出が出来そうな気がする。
あくまで、演出だけ(笑)


...

ありとあらゆるゲームをやめることにしました。 - 2007年09月16日(日)

今日の日記は、まるごとスルーした方がいいかもー。

それでも見るぞという方はスクロールどぞ。
































































































▼見ちゃった人は忙しくてもやってください。
※タイトルを
 「学校(仕事&趣味)を辞める(止める)ことにしました。」
 に設定すること。
 地雷バトンです。

▼みたらすぐやるバトン←これ大事
※見た人必ずやること…今すぐやること。



何ていうか、詐欺のやり口のタイトル指定ですよね。
迷惑メールとか。

なので、ありえなさそうなタイトルにしてみました。
とりあえず、現状で私はゲーム止められないですの〜。





HN:久純ゆきの
職業:会社員
病気:「休日の睡眠時間は病気だよね、アンタ」 と家族に言われます
装備:……装備って何よ。本とか……?
性格:三歩歩いて自爆。注意すればするほど自爆率アップ。
口癖:「ええっと」
靴のサイズ:22.5〜23.0cm
兄弟:弟がひとり。

▼好きなもの
[色]白、青、黒、緑、薄桃
[番号]4、29
[動物]ふかふか系(毛皮もち)、子供系(種類こだわらず赤ちゃん)
[飲み物]お水、カフェオレ、ミルクティー
[ソーダ]炭酸は得意じゃありません。
[本]ラノベ系。
[花]白木蓮。藤。
[携帯は何?]ドコモ

[コンピューターから離れられる?]そういう心境の時に離れたなら。
[殴り合いのケンカしたことある?]……殴りあっこはしたこと無いはず。
[犯罪犯したことある?]未成年飲酒とかのレベルで良ければ。
[お水/ホストに間違えられたことある?]ありません。
[ウソついたことある?]無かったらすごい。
[誰かを愛したことある?]親愛とか友愛とか家族愛とかそういうのなら。
[友達とキスしたことある?]友達とは無い。
[誰かの心をもて遊んだことある?]TRPGのGMやってる時にー(笑)
[人を利用したことはある?]無いって言える程に純真な人生を生きてません。
[使われたことは?]あるかと。結構単純なお脳のつくりしてるし。
[髪染めてる?]現在どころか、過去1度もありません。
[髪の毛巻いてる?]元々クセっ毛なので、少し。
[タトゥーしてる?]してません。
[ピアスあけてる?]1度右耳に空けました。今は塞がってます。
[カンニングしたことある?]小学生の時に。
[お酒飲む?]止めて久しく。この頃、久し振りに飲みたい……。
[ジェットコースター好き?]大好き。
[どこかに引っ越しできたらな〜と思う?]移住するなら、京都か金沢か鎌倉か伊勢。
[もっとピアスあけたい?]もう1回空けてみようかと思わなくも無く。
[掃除好き?]苦手。
[丸文字?どんな筆記?]丸文字系です。あんまり上手くないです。
[ウェブカメラ持ってる?]ウェブカメラって何でしょう……?
[運転の仕方知ってる?]マニュアル車の運転方法、忘れちゃいましたね。
[何かを盗んだことある?]「それはあなたのここ……ぐはぁっ」(遠くから銃撃されました)
[拳銃手にした事ある?]ありません。
[今着てる服]Tシャツとジーパンのとっても普段着。
[今の臭い]珈琲飲んでましたので辺りは珈琲の香り。
[今のテイスト]何の……?(質問の意図がつかめないー)
[今したいこと]ジルオールインフィニットがやりたいですが、PS2のご機嫌が良くないです(号泣)
[今の髪型]ひとつにまとめて捻ってアップにして、クリップで止めてます。
[聴いてるCD]CDは聴いてません。リビングからTVの音がほんのり。
[1番最近読んだ本]有川浩さんの『図書館戦争』をさっき読み返してました。
[1番最近観た映画]全編通してだと『ダ・ヴィンチコード』がラストかな。
[昼ご飯]お寿司でした。
[1番最後に電話で喋った人]今日お迎えにいったので、母。
[初恋覚えてる?]憧れレベルを数えるなら幼稚園の時。
[まだ好き?]それは無いです(笑) きっと会っても判らない。
[新聞読む?]今は、自民の総裁選が面白いので。
[ゲイやレズの友達はいる?]そうだとしても明かしてもらえ無さそう(笑)
[奇跡を信じる?]はい。
[成績いい?]国語だけは、多分。
[帽子かぶる?]頭がおっきいので似合わないのですよ……。
[自己嫌悪する?]三歩歩いて自爆後、自己嫌悪。
[何かに依存してる?]うーん、多分してないと思います。
[何か集めてる?]今は特に無し。
[身近に感じられる友達はいる?]えーと、残念ながら。
[親友はいる?]猫の姉様が嫁に行って久しいなぁ……。
[自分の字好き?]上手く書けたなって思う時のは。




という感じで。
一問一答って感じで、なるべくシンプルに回答してみました。

というわけで、バトン持ってかれる方。
頑張ってくださいねー!


...

初めての道では迷子になりやすい子です…… - 2007年09月09日(日)

無事に帰宅しました。

……と、ご報告(深々と礼)


実を言うと、
前の時には道を間違えるプレッシャー(笑)に耐えかねて
知立駅のところで直ぐ右に曲がっちゃったのです。
(その後、半泣きになりながら1号にたどり着いたのも懐かしい思い出)

これで道が覚えられました。
……多分。
本当に最後の最後までお世話になりました、ありがとうございましたー!


と、簡単に用件のみで。


すみません、眠いです……。

というわけで、本日はこれにて。


おまけ。
本日のキャラは、一月毎に名乗る名前を変える
ボディーガードのお姉さんでした。
紛らわしいので知人が付けた渾名(=コードネーム)はフォーシーズン。
本名は小鳥遊四季(だからフォーシーズン)。

現在は9月なので長月 菊花と名乗っています。

睦月 松子
如月 小梅
弥生 桃花
卯月 さくら
皐月 藤花
水無月 百合
文月 あおい
葉月 芙蓉
長月 菊花
神無月 紅葉
霜月 柊子
雪月 エリカ


12月がちょっと苦しいです。
でも、師走って流石に苗字にならないんですもの……。

一年ごとに組み合わせコンセプトを変えるので、
上記は今年1年の一ヶ月限り。
2007年は旧暦名+花なのです。
(という設定)

きっと四季ちゃんの本棚には分厚い歳時記が入っていると思います(笑)

その辺りも、明日纏められたらーと希望。

今日も楽しい1日でした。わふー♪


...

空を見上げて、見つけもの - 2007年09月05日(水)

今日もまた、虹を見ました。

朝ではなくて仕事の帰りで、
半分だけって感じでしたけれど。
それでも「わ、虹だー!」と思って嬉しくてじーっと眺めてたら、
横にももうひとつうっすらと虹の橋。

「わ、虹蜺(こうげい)なんだー!!」

とますます嬉しくなってしまいました。

「虹」は雄、「蜺」は雌。

麒麟や鳳凰と一緒ですね。

というわけで、虹蜺ってなんじゃらほいと言われそうですが、
これは竜のことを指すそうです。
昔の中国の人は、虹に竜の姿を見ていたのですね。




ひとつ決め事をした翌日に、こんな虹を見ると。
何だか都合良く解釈したくなってしまいます。

……いいのかな?(苦笑)

許してもらえるのなら、嬉しい。


許されたいから。

何時でも。きっと、ずっと。


...

占いの結果が変わるのはちょっと楽しい - 2007年09月03日(月)

流行ったのはもう随分前な気もしますが、
こういうのって時間を置いてからやると
結果が変わっていたりしてちょっと面白いのです。

というわけで。

あなたがつぶやく最期の言葉
http://marylou.m78.com/lastword/gate.shtml




ゆきのさんがつぶやく最期の言葉は

今まで本当にありがとう。

です。

娘家族にみとられながら、ぼんやりと先立った夫を思い浮かべ...
(推定年令:88歳)


わあ、結構長生き(おーい/笑)


あなたの最期はごく自然にやってきます。
小春日和の続く時季、あなたは風邪をこじらせて病院へ。
年齢が年齢なだけに回復は遅く、あなたはの体力はゆっくりと、
しかし確実にに奪われていきます。

そんな知らせを聞きつけ、
あなたの旧友や娘、その家族があなたのもとに駆けつけますが、
その甲斐ものなく(原文ママ)あなたの最期はやってきます。

そしてあなたはぼんやりと先立った夫を思い浮かべ、
娘の手をとりこうつぶやきます。

『今まで本当にありがとう』

あなたらしい最期ですね。



……何か綺麗ですよ!?(笑)

ちなみにもっと前にやったときには、
なにそれーって感じの一言だったと思います(もう忘れちゃった)

でも、自分の子供に感謝しながら逝けたら本当に幸せですね。
(お子様の出来ない御夫婦にアテつけてるわけではありません念のため/伏)


そんなゆきのさんのラッキーワードは……

『それは心の持ちようかもね』
 (秋風に前髪をなびかせ遠くを見つめてつぶやくとラッキー度、更にアップ!)


……えー。
今年の秋の決め台詞にしてみましょうかね(笑)




...

本当に無茶……? - 2007年09月01日(土)

んー……。

戦国無双2猛将伝、バグりまくりです……困った。

買ってきて1日目は良かったんです。
目立ち始めたのは、凄絶氏をクリアして傭兵演舞を始めた2日目から。

読み込み途中で止まっちゃったり、
ステージ攻略中に音が飛んで勝利条件満たしても終了しないとか。


……どうしよう。

手放すなら今のうち……?
(黒いよゆきのさん/苦笑)




...



 

 

 

 

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