不思議っ茶の日記
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| 2003年03月12日(水) |
さくちゃん〜〜お悔やみ |
友人のご主人がなくなった。 面識はあまりないが〜〜電話ではよく取り次いでくださった。
このご主人の亡くなり方が〜〜とても悲しいのとショックなのと〜〜。 お仕事から帰ってきて、気分が悪いというので〜救急車を呼んだという。 丸半日で病院でなくなった。 呼吸不全。
突然!!なのである。 あまりにも辛いではないかう。
お子さんたちは成人されているけど、お父様の死がとてもショックで 泣きじゃくっていた。
とても〜〜生半可な慰めことばなんて〜〜入る間もない。 それほど、悲しい出来事なのだ。
生前〜〜囲碁の師範などをしてて〜〜とても友人が多かったそうな。
それだけではなく、人格的にも〜慕われていたし、いろんな人と〜 仲がよかったそうな。 たくさんの弔問客がなきご主人をしのぶだろう。
ご主人の生きてきた人生を垣間見た思いがした。 金持ちより友人持ちという。
なくなったことは別として、そんな友人持ちの人生って〜〜楽しいだろうなとふと思った。
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