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とりとめのないもの

2003年01月08日(水) どんなときだって


これから、彼女が来ることになりました。(午前零時過ぎ)
携帯メールの着信音は「光」。
あたしの携帯は、メール着信音が3秒くらいしか鳴らないので
「どんなときだってー」部分しか、いつも聞くことができないのだけど。


年明け初めての日記でしたっけね、これ。


あさっては卒論再提出の日なのに、な〜んも手をつけていないという・・・
インフルエンザ?にかかったため、診断書を持ってはいるのですが
恐ろしい・・・ああ、さっさと終わらせないと・・・
(さっさと終わらせてよいものかね)

NHKのプロジェクトXを見ていたら、
将来についての不安がもあもあと。
2月の中旬にはここを出る、と契約更新しない旨、
伝えてしまったので、それまでに何か仕事を見つけて、
新しく住む場所を確保しなければ、と気ばかり焦って何もしない日々・・・
一個片付かないと、次にいかれない性分のようで。

仕事ったって、どうすんだべよ。
まったく方向性も何も見えていない中、
「仕事」を探すとはこれいかに・・・。
今日来た年賀状で友人が「お互い無職だからがんばらないとね」みたいなこと
書いてきていて・・・。
職安に行かなきゃね、と。
やっぱりね、職安かね。うう、こわいのう。
ビジョンがはっきりしないと、仕事もなんもできまいよ。

その前に、卒論ちゃんとやっとかないと卒業ができないよ。

どうしよう仕事。どうしよう卒論。


でも、これから彼女が来るので、
とりあえず抱きしめとこう。
とりあえず、じゃないか。
いっしょにいられると安心する。
なので、すぐ寝ちゃうんだろうなあ。


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