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とりとめのないもの

2002年12月26日(木) 長い年末年始


卒論を仮提出してからは、ずっとうちに泊まり泊まりで
ちょこちょこ帰ったりしてはいたものの、
べたべたべたべたしてました。

ジャンル移動の予感な出だしです。
ははは。

それも今日まで、今日までよ。
明日からお互い実家に戻るのです。
なんと、彼女に限っては7日くらいまでいるとかいうのです。
おいらさみしくて毎晩泣いてしまいます。
ジャンガリアン(キャンベルの疑いあり)のまめじも今日永眠し、
別れが連続したのでした。
まめじとは短い付き合いだったのと、
死因が不明だったので眠るようにいってしまったということもあり、
さよならという気持ちになかなかなれませんでした。


やらなきゃならないことは、けっこうあるのです。
しかし、くじけてしまいそうです。心配なのです。
早く帰ってきてほしいのです。
嫌な思いをさせるのが一番つらいのです。
縁を切ってやりたいほどなのです。
わたしに何ができるのか。
殴り込みにでも行きたい気分に駆られます。


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