| 2026年02月03日(火) |
第三極の重要性 参政党 少し頭の片隅に置いてほしい�� |
自民党は、企業、経団連がバックについている党です。多額の企業献金を受け取っています。
総理が変わって、小手先の変更はできるかもしれませんが、
企業や団体の意向と逆行する政策を実行できるとは思えません。
企業が安い労働力として外国人の受け入れを要請している以上、
献金を受けている自民党がNOとは言えるはずがない。
自民党は2028年までに124万人の外国人の受け入れを決定しています。
移民政策ではないと言っていますが、事実上の移民受け入れです。
ヨーロッパでは、移民の受け入れによって国の在り方が壊されて大変な事になっています。
今日本では、20代はすでに10%が外国人だそうです。
今後このペースで外国人を受け入れていくと帯同した家族を含めると外国人の
比率が1000万人になってしまいます。現在でさえ、他宗教の土葬の推進をする自民党議員がいたり、
他宗教への配慮から給食時のいただきますの挨拶を廃止した学校があるという話も聞きました。
日本国で日本国民の主権を失う危惧を訴える事が排外主義でしょうか。
法案がどさくさに紛れて推し進められないよう、しっかり議論されるようにしなくてはなりません。
参政党は、企業や宗教団体や労働組合などバックにいない、党費とボランティアで運営されている
唯一国民だけの力で作られた政党です。第三極の存在として検討してください。
|