| 2015年08月21日(金) |
ガラクタを捨てさっぱり空間で作業する道!奥州街道地図の旅3 ◼︎3種類の箱への仕分け |
◼︎いる・ゴミ・リサイクル3種類の箱への仕分け 強烈な猛暑がやっと失速した感じのここ数日、とはいえ扇風機オンリー生活では暑いに変わりはないけど動いてみる気になった。熱風吸い込んでる時に比べたらかなりマシだもんねー。
プレ仕分けした紙袋マウンテン(点在する山々よ)の中身をいよいよ本式に仕分けようと、バラシ済みのダンボール3個組み立てて「いる」「ゴミ」「リサイクル」のラベルを貼りつけた。仕分け開始ー。あああ、しょっぱなから、用途不明物やコレ使えるでしょ的な物の仕分けに困惑。再発見のカワイイパンダちゃんの小銭入れはどーする?とか。いる物といらない物を見極めていく修業! 約30分。
◯20番 喜連川宿(きつれがわじゅく) 現在の栃木県さくら市喜連川。
弥五郎坂(やごろうざか) かつて早乙女坂(さおとめざか)ないし五月女坂(そうとめざか)と呼ばれていた。戦国時代にこの坂で宇都宮氏当主宇都宮尚綱(うつのみやひさつな)が那須氏家臣の鮎瀬弥五郎の矢を受けて戦死。のち鮎瀬弥五郎が尚綱を供養して五輪塔を建立したことから、弥五郎坂と呼ばれるようになったという〜
旧道、バイパス道とあるみたい。サイクリングで峠越えはどうだろう。
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