| 2015年03月23日(月) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅49 ◼︎ソファー背部 |
◼︎ソファー背部の仕分け ダンボールの中の取扱説明書群を取り出して別場所へ移動。選別はこれからだ。あとポツンと残った書類封筒は、確認するのが気ィ重い系(大雑把に過去の事務覚書き的なものというか)だった。も少し後で処置する事に。シュレッドしたら気分も軽くなりそー。ヤレヤレ空になったと思ったら、そうは問屋の猫関係のゴチャゴチャ袋がまだあったわー。つづく。約15分。
○48番 坂下宿(さかしたしゅく、さかしたじゅく、また坂ノ下、阪之下等の表記あり)現在の地番は三重県亀山市関町坂下。 ⚫︎かつて難所・鈴鹿峠を控えた宿場町として賑わっていた。 鈴鹿峠(すずかとうげ)は、三重県亀山市と滋賀県甲賀市の境に位置する東海道(国道1号)の峠。 明治28年には関西本線が開通したが、路線は西寄りの柘植経由となる。交通の要所から外れることとなってしだいに衰退していった。今は石柱が建っているだけである。・・・ってなんか寂し。
前の関宿が、当時の活気を思わせる宿だっただけに対比しちゃうけど散策するとそれもまた味だわね、きっと。当り前だろうけど、何処にどんな交通機関が通るかで街が変わるのねー。最近だと北陸新幹線とか。金沢も変化するかな?
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