| 2015年03月22日(日) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅48 ◼︎シュレッド&ソファー背部 |
◼︎シュレッダー&ソファー背部の仕分け ソファー背部のダンボール箱からザクザク出てきた要処理紙類が溜まってきたのでシュレッダーかけ。雪ちゃんや花ちゃんやサーちゃんがお星さんになる直前に注文した品物の明細書とかあってさ・・・・・・。まあ捨てられないからあるんだけどさ・・・・・・。ビニール混とかシール状のとか、やっぱりシュレッダーかけってぱっと見より手間かかるー。つづく。約30分。 ソファー背部のダンボール箱の中の取扱説明書類の仕分けの続き。ゴミホコリにうげげ。つづく。約15分。
○47番 関宿(せきしゅく、せきじゅく) 現在は三重県亀山市(もとは関町であったが2005年1月11日に亀山市と合併)。
⚫︎古代からの交通の要衝で、壬申の乱の頃に古代三関の一つ「伊勢鈴鹿関」が置かれた。これが地名の由来ともなっている、との事。 三関(さんげん、さんかん)とは、古代の日本で畿内周辺に設けられた関所の内、特に重視された三つの関の総称。三国之関とも呼ばれた。当初は不破関(美濃国、現在の岐阜県不破郡関ケ原町)、鈴鹿関(伊勢国、現在の三重県亀山市か)、愛発関(越前国、現在の福井県敦賀市内か)の三つを指したが、9世紀初頭に相坂関(近江国、現在の滋賀県大津市付近か)が愛発関に代わった。
まあね、ちんぷんかんぷんでも「へ〜」って思うだけでも雰囲気に浸る。古い町並みがよく保存されているそうで、情緒のある素敵な街道の様子。散策ポイントだわ。歩いてみたい〜。
⚫︎深川屋(ふかわや)の「関の戸」は、寛永年間より370年作り続けられている餅菓子。赤小豆のこし餡を、白い求肥皮で包み、阿波の和三盆をまぶしたその姿は鈴鹿の峰に降り積る雪をモチーフに考案されたと伝えられている。
43番四日市宿の笹井屋のは長くて、こっちは丸ね。ややこしいわ。老舗のお菓子、どちらも食してみたいわ。
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