バイオトープの庭

2015年03月17日(火) 自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅45 ◼︎ソファー背部

◼︎ソファー背部の仕分け
昨日のつづきー。上のゴジャゴジャの紙類をザッと仕分けたら、取扱説明書を入れてあったダンボールだったと判明。モノに埋もれて忘却の彼方になってたわ。重要そうなものから、そうでなさそうなものまでごっちゃ混ぜ。猫オシッコかけられてカバカバになってるのもあるし。あああ。確か「人生がときめく片づけの魔法」に取扱説明書は全捨てが基本って書いてあったと思うけど、それも恐ろし過ぎる。どちらにせよ厳選しなきゃだー。つづく。朝約15分。





○44番 石薬師宿(いしやくししゅく、いしやくしじゅく)
現在は三重県鈴鹿市。

⚫︎石薬師寺(いしやくしじ)
神亀3年(726年)泰澄が、当地で巨石の出現を見、薬師如来の示現と悟り、草庵を設け供養したことが、当山の開創とされている。その後弘仁3年(812年)空海(弘法大師)が、巨石に薬師如来を刻み開眼法要を行い、人々の信仰を集めた。
「東海道五十三次・石薬師」歌川広重 画 このお寺の全景が描かれている?すごいね、何百年、千年以上月日が経っても存在を感じることが出来るなんて。

⚫︎鈴鹿市といえば鈴鹿サーキット。強烈なイメージ。車とか正直あんまり触手が動かないんだけど、F1って観戦するとまた違った印象があるのかなあ。遊園地などの施設もあって大型レジャーランドになってるんだそうだ。そういえば最近、ゴクミとアレジ氏の息子さんニュースを見かけたっけー。





 < 過去  INDEX  未来 >


Begonia [MAIL] [おうち鑑賞]

My追加