間も無く公開される映画『フレディVSジェイソン』が、 実はハリウッドの赤字対策の為に作られたのだと云う事実を 『めざましTV』で知って吃驚!!している。
あれだけ何億円も制作費に掛けているのだから赤字になっても仕方無いのかもしれない。 幾ら『映画の都ハリウッド』とは云え、 お金が無限に湧き出て来る筈は無いのだし……
でも何だか不思議な感じ。
TVやCMに沢山出演なさっている方が、 実は何億円もの大借金を抱えていたと云う内情が暴露されてしまった時の様な印象。
ハリウッドは今後も赤字対策作品として、 『スーパーマンVSバットマン』等の『夢の対決』シリーズを続々制作する予定だそうだ。
“何だか、 昔の『仮面ライダーVSウルトラマン』とか『ゲッターロボVSデビルマン』とかを 思い出しちゃいますねえ”と云う軽部さんのコメントに肯くワタクシ。
それにしてもこの手のシリーズ、 仲良く手を組んで協力し合う筈なのに『VS』なのは何故なんだろう?(^^;)
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