セカキュー無印 - 2011年05月09日(月) 『世界樹の迷宮』、よーやっとクリアしました! ナンバリングなしの最初のやつです(笑) どうだろう、これ中古で買ったんですが……それも随分前のこと。 日記に書きましたっけ? それすらも忘れてる……。 FF3の中古と一緒くらいに買ってるかなぁ、これ。 実は第五階層までたどり着いてて、 地名が出てきた瞬間にものっすごい興ざめして止めてしまってたんでした。 レンとスツクルは倒したんですが、そのあたりでストップ。 手放す予定だったんですが、 連休中になんとなく再開してみて、再燃。 これからクリア後要素に手をつけるところですが、 今更になってキャラの性格付けとか設定とか何か出来てきたんで 意外な収入があったかなーとか(笑) すごい自己満足ですが、備忘録ついでに書き出しておきます。 こういう設定付けに明らかに某様から影響を受けてますが ……リスペクトだと言い張ってみるざんねんなわたし。 キャラクターたちには、私の過去のTRPGキャラの名前をアレンジして付けてます。 でも、性別は必ずしも合ってるとは限りません(笑) とりあえず今日はメインの5+1人だけで。 ギルド【フェーゼデン】 代表であるリアによる命名。 古い言葉で一応「妖精郷」という意味らしい。 メンバーに「ホント?」と聞かれても、リアはにっこり笑って答えない。 ** 【リア】(メディック4) 女、20代半ば。ギルド「フェーゼデン」の代表。 本名はマグノリアだが、長いため本人も愛称のリアで通している。 別の地方で歴史学者のような事をしていたが、 ある時思い立ってエトリアの迷宮に潜ろう、と決意。 気軽にフィールドワークに出かけるノリでやってきた。 綺麗なブロンドに穏やかな笑顔の静かな雰囲気のお姉さん。 一見したところ絵に描いたようなメディックではあるが、 行動力ゆえか割とパーティーで真っ先に倒れるのも得意。 ※元キャラ:央華方針・白木蓮 【エア】(パラディン3) 男、10代後半。リアの弟。 ある日突然思い立った姉を守るため付いてきた。 がっつり重い装備を身にまとい、 紙防御パーティーを、フロントガードとバックガードで守り続ける苦労人。 若干シスコン気味ではあるが、 パーティーの面々を守る間に多少は姉離れもできてきた模様。 世界樹の王戦まではメインパーティーの一角を務めてきたが、 「ボロ負けするそんな夢を見た(※1回初見で戦ってボロ負けしました)」ため、 対策にバードのアリスと交替することになった。属性「かわいそう」。 ※元キャラ:央華方針・司蒼天 【ザフラ】(レンジャー2) 女、20前後。 戦うために、戦闘向きの射手として経験を積んできた。 良く言えば物静か、悪く言えば無口無愛想のお姉さん。 でも別に人が嫌いなわけではない。 最初はパラディンのエアやソードマンのアイズに戦闘力で少々見劣りがしていたが、 射手のスキルを極めた結果フェーゼンデンのボス戦メインアタッカーに。 世界樹の王も、がっすがっす「サジタリウスの矢」で射抜いていた。 アザーステップでリアの医術防御の手助けをしたり、 トリックステップで命中力を下げたりと、補助的役割も光った。 ボス戦にはとにかく欠かせないお姉さん。 ※元キャラ:ゲヘナ〜アナスタシス・ザフラ 【ユスラン】(アルケミスト2) 女、10代後半。 家業が錬金術士の家に生まれ、仕込まれて育った生粋のアルケミスト。 実戦的感覚を養うためにエトリアを訪れ、 リアに勧誘されてフェーゼデンに入る。 必殺技は魅惑の脚線美。 迷宮を深く潜るにつれて自身の火力不足を感じていたようだが、 ソードマン・アイズのチェイスを支援した連携攻撃で光った。 金策レンジャー部隊のふたりと仲が良い。 ※元キャラ:ソードワールド・ユスラン(高校時代のキャラ) 【アイズ】(ソードマン1) 男、10代後半。 斧よりも剣の扱いが好きな、黙々仕事人。 フェーゼデンのメインアタッカー。 ギルドからの単独依頼を一人で受け続けてこなしてきた、 名実共にフェーゼデンの看板冒険者。 (実は1の依頼は既に記憶に無い。けど攻撃力や諸々を考慮するとアイズ以外は無理なはず) 後輩の教育もアイズの担当で、 最後の最後でメインメンバー入りしたバードのアリスの底上げや クエストのために急遽レベル上げが必要になった ダークハンターのセヴンス、カースメイカーのルナーの面倒を見ていた。 (B18Fの泉を拠点にハヤブサ駆けで敵を1ターンキルするパワーレべリング) そんなこんなで最も最初にレベル上限の70に到達した。 付きっ切り1対1でレベル上げにいそしんだアリスと何となくいい感じ? ※元キャラ:異能使い・伊綱藍 【アリス】(バード3) 女、10代半ば。 割と静かな性格の面々が多いフェーゼデンのにぎやかさん。 メイン面々と以外とセカンドパーティーを組み、 主にエトリアの街の皆様と交流を図る役割を担っていたが、 (=セカンドパーティーを育てるのをやめたので……) メインの面々が「最後にボロ負けする夢を見た」ために 対策として急遽メイン入りする事になった。 当時、メインの面々のレベルが60台に乗っていたのに比べ、 アリスのレベルは10台という驚異的な開きだったため、本人も驚いた。 が、持ち前の明るさと前向きな性格で、 アイズとの二人きりでレベル上げにいそしむ事になる。 その時にずっと背中を見つめ続けたアイズのことが気になっている。 隠し事が出来ないため、フェーゼデンの面々にはあっけなくバレているし、 アイズ本人もまんざらでも無さそうだが、 本人は真っ赤になって否定しているし、言うつもりは今のところ無さそう。 ※元キャラ:ガープスルナル・アリス ...
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