白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

雑感。 - 2010年10月26日(火)

よしきた『Lamento』です。
継続中です。

はい、OKの方はすくろーる!
ダメよって方はばっくぼたんぽちっとな!

































































































バルド開始。

……前半長い……ひたすらスキップ。


***

ライコノのエンディング、好きだなー……。
(中断から始める前に、何か寄り道しているらしい)

本編中とは違って、「わかって」やってる……というか、
お互いに理解しあっての丁々発止がすごく好き。

あの終わりに『伝承の詩 -Verum-』が被ると何かもう
エンディングなのにすっごいわくわくするんですってば!

さて、バルドの続き(というかまだ共通ルート)行ってこよう。


***

【対極メモ】

初遭遇時。
ライには救われる、アサトには襲われる。
(アサトに襲われてるところをライに救われたわけじゃないですじょ)
(でも2回目の対面でライにも問答無用で仕掛けられますけど)

火が嫌い。
ライは1回目で気に留め2回目で悟る。
アサトは雪の日に言われるまで気づかない。
(部屋に灯りをつけるのは、ライコノはライで、アサコノはコノエ)


***

今日の日付中にバルドの分岐に入らなさそうなのでタイトル変更。

ライルートに進みたくなるライの見下ろしCG。
ときメモGS1で、注意深く飛ばしていても、
向こうから最初の1回電話を掛けてくる王子(葉月)に
うっかり落とされそうになるあの瞬間とよく似ています。
(本家ときメモで、詩織の電話番号だけ分かってるアレと同等にするためだと思う。
 「ここに掛けろってメモ渡された」と素直に掛けて来る……)






...



 

 

 

 

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