白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

ばるどメモ。 - 2010年10月27日(水)

とことん『Lamento』です。
継続中です。

はい、OKの方はすくろーる!
ダメよって方はばっくぼたんぽちっとな!

































































































バルドやっと出てきたー!

……共通ルート半分くらいかな。
ライのセリフをスキップせずにいたので、進みの遅い事……。


***

トキノと再会。
アサト編の時に少し思ったけど、
トキノとコノエの立ち位置は、
コノエの立場を入れ替えて、コノエとアサトの関係に近いのかな、って。
(コノエはトキノには一目惚れしないけどね)


***

バルドルートに入ったー! ……多分?
バルドでもライと同室……?

とりあえず寝ます。


***

ライ:?(木の実?)、アサト:肉、バルド:クィム


***

文字を書いてるコノエが異常なくらいに可愛い件について。
ライとアサトがどっかいったのにも気づかないほど集中してるとか(笑)
尻尾毛羽立たせるほど力むとか!
やっぱりコノエは子猫モードが可愛いなぁ。


***

バルド策士、策士……!(机ばんばん叩いて喜んでいる)


***

Lamentoは立ち絵も豊富だけど、それを使った演出も上手だと思う。


***

ああん。
ハチミツ真っ最中で強制終了とか!

ぷれいやーまで焦らすとか、どういう!!(違います)


***

「……余計なことをすれば、殺す」

ごめんライ、コノエは既にいっぱい余計なことされちゃったなー。

ライ編ほど食い入るようにストーリーにひっついてるってことはないけど、
バルド編は思わずおねえさんにやにやしちゃうぞ、というのが多くて
「けしからんもっとやれ」状態です。

ライ編だとライはほぼコノエ視点のみからなので
前を歩んでいく大きな背中って感じだけど、
バルド編だとバルドとの絡みもあって、
また違うライの姿が見えて、すごく良いなーと思います。


***

一晩、バルドの部屋で過ごしちゃったんですか。
(寝付けたのは夜明け頃みたいですが)
……コノエ、何て無防備!


***

ホント、ライってコノエのことには敏感だなぁ。
おねえさん感動してしまう。
もういっかい、しろねこと森を旅しよう。


***

アサト編でのお迎えはカルつん。
バルド編ではお迎えはラゼるん。

ライ編は……誰だっけ。
何か誰も来なくて、二人で旅立とうとして皆に取り囲まれて怒られたような……。


***

「お前は、あいつのことをどう思っている」

コノエ、遠回しな理由は要らないと思う。
「惚れました」の一言でいい。……とか思っちゃうなー。
コノエは自覚症状無さそうだけど。

何かもう、ライが健気に見えて見えて。
ツンツンツンだけど、ものすごいコノエの事気にかけてるんだものー。


***

ライ編よりバルド編の方が、若干アサトのかわいそう度増量……?
ライ編でもこんな感じの会話だっけ。


***

うわ。すっごい私好みのバッド入り口。
ライBADもフラウドもしょくしゅーも、選択肢と今までの展開に矛盾があって
「こんなルート選ばないよー」と言いながら選んでたんですが。
意外や意外、へえ。ヴェルグでこういう誘い込み方するんだ。
んー、でも最初はトゥルー通っておくかな。
「いちばんさいしょ」が「トゥルー」ってインプットされやすいから、私は。


***

そっか。
ライは自分がしてもらえなかった分、
誰かに愛情を注ぐとか、思いやりや気遣いを向けるとか、
そういうことに敏感なのかも。
そう思えば、3人の中でいちばんコノエに対しての配慮が細やかなのも頷ける。

ただ、自分があんまりマトモに周囲から注いでもらわなかった分、
やり方がわからなくてぶっきらぼうなのかも。
自分自身が一人で立って生きてる、っていうのもあるから
そう簡単に人に心を許さないのもあると思うけれど。


***

めずらしい、猫舌のリビカと方向音痴のリビカ。
そっか、ライコノはそういう組み合わせなんだ(笑)


***

ここに満身創痍のライがばたーんとか扉開けて帰ってきて、
ぎろっとバルドを睨んで「お前の部屋でやれ」とか言って
自分のベッドにもぐりこんでくれたりするといいなぁ、とかそんな妄想。

宿のご主人、相部屋の相手がいるお客に客室で迫ってちゃダメでしょ!(笑)





...



 

 

 

 

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