白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

ものかきモード? - 2006年06月06日(火)

あ、しまった。

何でアゼルくんがアイタタタな目に遭ってるのかとか、
女神様がどっから出てきたとか書くの忘れた。


……忘れたとかいうレベルじゃない忘れっぷりですが(汗)


2は絵のまんまのシーンなので、
そっちを書きたくて書きたくてうずうずしてたら、
ぱーっと吹っ飛んでしまった模様です。

というのも、一点集中型(だけど短距離走向き)な集中力だけでなく、
私の書き方(=文章を綴るときのやり方)に問題があるんでしょう。

高校時代はよくやってましたね。

「あ、忘れた」

途中まで書いて「今日はこれで終わりー」で
次の日にまた書いて「今日はここまでー」とやってると、
そのうち書いたつもりになって忘れるという。
授業中、ノートの端に書き付けたりするとそれで満足したり。


これもまた、そのうち手直ししよう。
書いたばかりでちょっと見直しするの苦しいので
つい斜め読みしちゃうんですが、
膨らめる余地はいっぱいあるですし、これ。

現実では日が昇りきるまで結構時間が掛かるのを承知で、
巻き巻きに巻きまくって時間進めてますしね、
そこひとつとっても、
もっと書き込んだり何か回想なり描写なり入れた方が良さげ。

『ケルトの女神伝説』を書きながら思ったのは、
これ、私の普段の語りと違うなあということ。
絵のタイトルがタイトルなだけに、身構えちゃった気がする。
文章の書き方がちょっと硬い(気がする)。


というわけで、書きっぱなしにするのも勿体無いので、
しばらく寝かせて落ち着いて触れられるようになったら
もうちょっと手を入れてみよう。
少なくとも3倍くらいには出来そうな気がする。
(私の筆力がおっつくかどうかが問題)

あ、でも、ひとつだけ。
意図的に忘れてる部分については、綴らないつもり。
語り口や視点を変えるなら別なんですけれどね。



ルナルの進展度合い。

アリスの本名が決まったっぽいです。
パパとママの名前も。

……進展してるとは言えないです、はい……わ〜い(踊る)


...



 

 

 

 

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