Back  Index  Next

犬井さんじゃなくて、太丼さんでした
2005年01月09日(日)

あっはっは、仕事が終わらない!
意外にタイトなスケジュールだぜい。
だぜい、とかいう語尾が頻発しだしたらそろそろ危ない。

今日は急に痛むタイプの頭痛だったので、
ビクッ!としてお皿を割りそうである。
一日中じっとしていたので、太りそうでもある。
休日も、なるべく普段と同じくらい動きたいものである。
普段だって、特別なことは何もしていないんだし。
ただあれだなあ、電車に間に合おうとして走るとかは、ないな。
ノートパソコンかかえたまま買い出しに行くとかも、ない。
休みの日に、いちいちパソコン持って出掛けませんものね。
あっ、でもプールの監視員やりながら
ノートパソコン、ってのはありだけど(※一昨日の日記より)。

最近こういう感じで、ちょっと前の日記に書いたことを
もう一度蒸し返して取り上げることが多い(しかもくだらないことを)。
これを専門用語では「天丼」という(くだらな系だという点も合致する)。
「天井」と書いてあるのに間違って読まれちゃう単語も「天丼」である。
石井さんかと思ったら、石丼さんでした。
いしどんぶり。定食屋のメニューみたいなお名前ですね。

そういえば、なぜ山寺氏はすごいのかについて(※昨日の日記のタイトルより)
今日の日記で詳しく解説しようと思っていたんだが、
なんとなく明日に持ち越すことにする。
明日、山寺氏のことを思い出すのを忘れるくらい
何か事件が起こって、書き忘れちゃったらごめんなさい
(※ちなみに、今日は特に目立った事件がなかったのに書き忘れた)。
もし明日も書き忘れたならば、
この日記のこの部分を読んでいるすべての人に、
ちょっとモヤモヤしてもらうことになる。
そういう意味で、あらかじめ、ごめんなさい。