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汗っぽい話
2004年12月04日(土)

休日ですが学校へ!行ってみると、意外とみんな作業してるなあ。
頑張ってるなあ。そういう季節ですなあ(汗)。

しかし、(汗)っていう感情表現は冬しか使えない感じもする。
だって夏なんて常に(汗)だ。

<夏の挨拶メール例〜汗っかきver.〜>
「どうも(汗)、毎日暑いですが(汗)、お元気ですか?(汗)
 僕は(ハンカチでぬぐう)、最近変なブツブツができました(汗疹)。」

そういう、「体温調節のために出る汗」じゃないか。
心理的な原因で出てくる精神性発汗の方か!
といったことで、いやー、汗にもいろいろありますね(どんな結論?)。

そういえば、私は今まで一度も
「汗」って書こうとして「汁」って書いちゃう間違いをしたことがない。
一度してみたいよね。
でも、逆は嫌だなあ(「味噌_」の_に入れてみて嫌だったらしい)。

今日の日記は、何でこんな全編にわたって汗くさいのだろう?
どっかの運動部の部室みたいな感じ。
ジャージとマンガ本が置いてあるような。
顧問はいるけど、あんまり姿を現さなくて、
部長は科学部も兼部していたりする。

なぁ、練習さぼってアイス食べようぜー(汗)。
そうだなー、今日は動いてないのになぜだか暑いもんなー(汗)。
こらー、今日は練習試合だろ!(汗)
わざわざ対戦相手をブルガリアから呼んだのに。(汗)

いったい何部だよ?