|
Deckard's Movie Diary index|past|will
キムタクが出ているので、何かと話題になっているウォン・カーウァイの新作『2046』。とにかく眠たかった♪〜( ̄ε ̄;)。コジャレタ映像にコジャレタ音楽を当てはめて、ハイ!一丁上がり〜♪みたいなお安い映画でした。そりゃ、雰囲気はありますけど、ストーリーは陳腐だし、涙の大安売りだし、何処が面白いのかサッパリ理解出来ません。役者陣は皆さん達者ですけど、ひとつも胸に残るエピソードはありませんでした。ウォン・カーウァイはもういいかなぁ・・・ボソ。
|