なんかねー新人さんが大量発生して 私の処、私だけが女の子で、 あとはやろうという状態です。(男4女1)
まわりから見ると イケ面ぞろいだそうですが 私は「そうなの?」と聞いてしまった。
だって 今。猛士軍団を見てますから イケ面ってこんなんじゃないよなーって 見ちゃいますよ。
ヒビキやイブキやその他の鬼さん達が まわりにいるならウハウハもんですけど。 第一、気も利かない。 言わなきゃわからない男なんてイヤだわ。 困ってる人がいたら 黙って手を貸すのがヒビキさん達だもん。 言われた事だけしてるのなんて 別にねー。
てなわけで。 だけど一番好きなのはアスムですね。
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「俺は目で、人を落とせるんだ」 ザンキは戸田山に言う。 「まあ、見てろ」 たちばなでお茶をしていたアスムに 近付き、じっと瞳を見つめる。 「・・・・あ」
アスムが小さな声をあげたと思ったら カクンと膝を崩し ザンキに抱きとめられる。 「大丈夫かいアスム」 「あ、はい・・」 顔が真っ赤になってザンキを見る目は とろんとしている。
「少年、それ以上見たらダメだ。 妊娠しちゃうぞ!」
飛び出したヒビキがアスムを抱き寄せる。 「ヒビキ・・・邪魔するなよ」 「いいえ、邪魔します。 俺の少年になにするんですか」
ふっと笑うと戸田山を見る。
「すご・・かっこいい」
尊敬の眼差しで戸田山はザンキを見ていた。
「俺にもできるようになりますか!」 「鍛えるんだな!」 「はい!」
「そんなもん鍛えるなよ、戸田山」 ヒビキは呆れながらも 何故かグーグー寝始めた アスムに驚いていた。
「催眠術?」
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相方とヒビアストークしていた時の ネタでございます。
ギターで倒すと聞いた時 私はハリケンジャーの 緑の方を思い出しましたが どうだったんでしょうかね?
あの緑は 正体がわからない設定だったので いろいろな方がやっていましたが 纏兄よりも、ドモンさんよりも メガレッドこと、伊達健太が 化けてた時が! みてて五月蝿かった私です。
メガブルーもいた話もあったけれど 彼は今、声優の仕事の方が多いからねー。
インストール!メガレンジャー!
やっぱり好きなんですよ。
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