ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2005年05月18日(水) うちの部署。

なんかねー新人さんが大量発生して
私の処、私だけが女の子で、
あとはやろうという状態です。(男4女1)

まわりから見ると
イケ面ぞろいだそうですが
私は「そうなの?」と聞いてしまった。

だって
今。猛士軍団を見てますから
イケ面ってこんなんじゃないよなーって
見ちゃいますよ。

ヒビキやイブキやその他の鬼さん達が
まわりにいるならウハウハもんですけど。
第一、気も利かない。
言わなきゃわからない男なんてイヤだわ。
困ってる人がいたら
黙って手を貸すのがヒビキさん達だもん。
言われた事だけしてるのなんて
別にねー。

てなわけで。
だけど一番好きなのはアスムですね。

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「俺は目で、人を落とせるんだ」
ザンキは戸田山に言う。
「まあ、見てろ」
たちばなでお茶をしていたアスムに
近付き、じっと瞳を見つめる。
「・・・・あ」

アスムが小さな声をあげたと思ったら
カクンと膝を崩し
ザンキに抱きとめられる。
「大丈夫かいアスム」
「あ、はい・・」
顔が真っ赤になってザンキを見る目は
とろんとしている。

「少年、それ以上見たらダメだ。
妊娠しちゃうぞ!」

飛び出したヒビキがアスムを抱き寄せる。
「ヒビキ・・・邪魔するなよ」
「いいえ、邪魔します。
俺の少年になにするんですか」

ふっと笑うと戸田山を見る。

「すご・・かっこいい」

尊敬の眼差しで戸田山はザンキを見ていた。

「俺にもできるようになりますか!」
「鍛えるんだな!」
「はい!」

「そんなもん鍛えるなよ、戸田山」
ヒビキは呆れながらも
何故かグーグー寝始めた
アスムに驚いていた。

「催眠術?」

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相方とヒビアストークしていた時の
ネタでございます。

ギターで倒すと聞いた時
私はハリケンジャーの
緑の方を思い出しましたが
どうだったんでしょうかね?

あの緑は
正体がわからない設定だったので
いろいろな方がやっていましたが
纏兄よりも、ドモンさんよりも
メガレッドこと、伊達健太が
化けてた時が!
みてて五月蝿かった私です。

メガブルーもいた話もあったけれど
彼は今、声優の仕事の方が多いからねー。

インストール!メガレンジャー!

やっぱり好きなんですよ。


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう