最近、午前中は 仕事のやり直しで潰れます。
一人じゃ無理だから 新人を借りてやってもらったら 更に使えないものにしてくれました。
ここはショックを受ける所かな。
一人でやるのに限界が来た模様です。
私も早く帰りたいよ−。
ヒビアス裏は書いてますが もうちょっと待ってくれ。 しかも長いので自分でも しもた!と思っています。
甘いものが食べたいなーとか チョコパフェ食べたいなーとか。
子猫の事をまだ気にしてるせいか 夢に出てくるんだ。 物凄く都合のイイ夢を見ています。 お陰で朝おきてもだるいです。
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鬼の仕事が連チャンで 流石のヒビキも辛くなってきた。 「と、言う訳で少年。 膝枕してくれ」 「え?」 ちょっと慌てたが、さっさとたちばなの 座敷きに上がり。 「早くここに来て座って」 全くとか思いながらも おねだりされるのが嬉しいアスム。 「今日は暑いのに膝枕ですか?」 「暑くてもいいから、早く来いよ」 くすっと笑うと上にあがり 半ズボンだったから 汗かくと気持ち悪いだろうと タオルを敷いてヒビキの頭をのせる。 「ふー気持ちイイ」 最初は足を摩ったり、何処か触ったり していたが、そのうち大人しくなったなと 見てみると規則正しい呼吸音が聞こえてきた。
「ヒビキさん」
今の僕にはこんな事しか出来ないけれど。 いつかあなたの役にたちたいな。
十分、役に立ってる事を気が付かないアスムでした。
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相方との携帯メルトークより。 でも、動けないアスムにちょっかいかける 鬼とかいそうだねと言ったら
「ヒビキさん起きちゃって その鬼の足を握りつぶすとおもうよ」
そうかー。 大事な少年のピンチだもんなー。
相方も餓えてますねー。 お互い飢えながら頑張りましょう。
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