ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2005年05月19日(木) 眠いです。

最近、午前中は
仕事のやり直しで潰れます。

一人じゃ無理だから
新人を借りてやってもらったら
更に使えないものにしてくれました。

ここはショックを受ける所かな。

一人でやるのに限界が来た模様です。

私も早く帰りたいよ−。

ヒビアス裏は書いてますが
もうちょっと待ってくれ。
しかも長いので自分でも
しもた!と思っています。

甘いものが食べたいなーとか
チョコパフェ食べたいなーとか。

子猫の事をまだ気にしてるせいか
夢に出てくるんだ。
物凄く都合のイイ夢を見ています。
お陰で朝おきてもだるいです。

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鬼の仕事が連チャンで
流石のヒビキも辛くなってきた。
「と、言う訳で少年。
膝枕してくれ」
「え?」
ちょっと慌てたが、さっさとたちばなの
座敷きに上がり。
「早くここに来て座って」
全くとか思いながらも
おねだりされるのが嬉しいアスム。
「今日は暑いのに膝枕ですか?」
「暑くてもいいから、早く来いよ」
くすっと笑うと上にあがり
半ズボンだったから
汗かくと気持ち悪いだろうと
タオルを敷いてヒビキの頭をのせる。
「ふー気持ちイイ」
最初は足を摩ったり、何処か触ったり
していたが、そのうち大人しくなったなと
見てみると規則正しい呼吸音が聞こえてきた。

「ヒビキさん」

今の僕にはこんな事しか出来ないけれど。
いつかあなたの役にたちたいな。

十分、役に立ってる事を気が付かないアスムでした。

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相方との携帯メルトークより。
でも、動けないアスムにちょっかいかける
鬼とかいそうだねと言ったら

「ヒビキさん起きちゃって
その鬼の足を握りつぶすとおもうよ」

そうかー。
大事な少年のピンチだもんなー。

相方も餓えてますねー。
お互い飢えながら頑張りましょう。


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう