| 2005年05月17日(火) |
ラブラブ書いて下さい。 |
相方にお話を送ったら こんな事を言われたような。
救いようがないヒビキさんを 書いたもんだから 振られ気分でろっくんろーるて感じの。
仕方がないので。 裏を書き始めしたが。 まだかかりそうです。
今日はドラマの日なので パソに向かっていられるのですが 大きな音でドラマを見て、 CMの度に話し掛けられて。 最近「あたしんち」にはまった弟の 奇声にも似た笑い声が聞こえてくるとです。
でも、2話後のエチはなしですので 頑張りますね。
最近、降りて来た話は ヒビキさんが弟子だった頃の話を アスムにするネタ。 時間があったら書きたいです。
----------
ゴウンゴウン
アスムは洗濯機を動かしていた。 仕事から帰って来た母が 覗き込む。
「なに洗ってるの?」
「え!」
いきなり声をかけられて驚く。 「えっと、シーツ」 「なに、汚したの?」 「汚したって言うか・・・その・・・」 ため息を付く。 「またお母さんがいないからって ベットでなんか食べて汚したんでしょ?」
出て行こうとする母に アスムは言った。 「かあさん。シーツは汚す為にあるんだよ」
「・・・・なにそれ」
「いや、なんでもない」
ヒビキさんと(ザンキさん)の受け売りだけど。
「今日は天気がよくてよかった」
小さな窓から見える青空に アスムは暖かな微笑みを浮かべた。
---------------
昨日の続きかい。
で、アスムはなんで汚したんでしょうかね。
深読み、深読み。
そういえば うちの会社、まだ猫がうろついてるらしいよ。 想像して泣いてる私もいるが。
「まだ、探してるんだ」
鬼さんだってアスムいなくなったら 猛士をあげて探すだろうよ。
さあ、 がんばってヒビアス書きますよ。 なきゃ書く。 今迄どのジャンルでもやってたじゃないかー。
どの作品も茨だったんだと 気付く初夏の午後。
でんどうおんりーおめでとうございます。 めるありがとうございました。 F島様。協賛も頑張って下さいね。
|