ヒビアスが好きだよ−。
なんて言ってる私です。
餓えてます。 ええ、餓えてますよヒビアス。
私も相方も。
弦師弟がどかどか増えていて ヒビアスが・・・
アスヒビも減ってるでしょうが。 ヒビアスも減ってないかい?
相方とヒビアストークしてますけどね。 お話も書いたけど なんか暗いんですヒビキさん。 アスム受けの二人はラブいのに。 こいこんシリーズは片思いだからか 暗いんだ。
そんな話で あいかた満足するかねー。
裏も頑張って書くから。 私の話でイイのなら 書くから相方。元気になってくれ!
そういえば 会社に新人がさらに入って 朝来たら私のロッカーが綺麗になってて 中身が捨てられてて 専務に 「私のロッカー触りました?」と聞いたら 勝手に掃除したそうです。 名前がないから使ってないと思ったらしい。
「私、いらない子だもんね」
といったら 無言になって。 ここは笑うとこだったのだが そういう雰囲気じゃなくなったので。
「やだなー。冗談だよ冗談」
返しましたが、さっそく名前入れました。
そして 新人を押し付けられる私。 助けて助けて。
そう思うと 弟子を育てるって大変なんでしょうね。 自分でやった方が早いやとか 思っちゃダメなんだろうし。
鍛え方は足りません。
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ヒビキが自室で布団の上で煎餅を食べている。 明日夢がたまらなくなって 「ヒビキさん。シーツが汚れますよ」
にやりとヒビキが笑う。
「シーツは布団がよごれないように使うものだからな。 シーツは汚す為にあるんだよ」
なんかえっち臭いなと思ったが。
「そういえばザンキさんも同じ事を言ってました」
ぴくりとヒビキの表情が引きつる。 最近、明日夢の口から出るその名前が ヒビキの心を乱している。
「ザンキさんが?」 「あ、はい」
どこでそんな会話になったのか 気になって。 「少年。俺は少年の・・・」 言いかけた言葉を電話のベルが邪魔する。 「あ、持田?今、たちばなだよ」 電話をきったら今からくるって言うからと 下に降りていってしまった。
残されたヒビキは 何とかしなきゃと涙でシーツを汚した。
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いえ、ヒビアスですけどね。 アス受けもイイかと。
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