京都大学の言語学者でいらつしやる東郷雄二さんがわたしの二冊の歌集『戀人(ラバー)のあばら』と『潮だまり』の分析をしてくださいました。すばらしい!とれびあん!ぐれいと!くーる!わたしと同世代の方です。どうぞこちらをご覧くださいませ。