人格障害的小娘
人格的障害小娘

**恋愛鬱(恋愛ジャンル日記)**はこちら
2004年05月08日(土) +初体験(2)+

そう。そして、朝が来て、私はお昼近くまで、寝ていて。。。
口の中がカラカラで、起きた。
智は確か、「イイトモ」みてたきがする。

口の潤いを与えようとも、もう冷蔵庫の中には、何も入ってない。
水でガマンして、歯もみがいといた。


で。

キャミのまんまでまたごろりと、横になる。
すると、どっちからか忘れたけど、やっぱり智からで。

手が伸びてきた。
茂みをかきわけてきて、私のイヤシイところへ。

片手は乳首をひっぱって、つまんで。

昨日の余韻が、まだ残っていた。
彼が、そこをまた、集中的にいじってきた。
あの「甘噛み」がまだ、痺れていたというの?



クリトリスがやばくなってきた。


無言で智は私のびちゃびちゃしたモノ凝視するだけ。
ミル的感覚は、別にイッチャうわけでもなかった。
気持ちよくて、気持ちよくて、ふわふわしていた。

ミル「キモチイイ・・・。」

智の唾液で私のクリがぬめぬめと光り、でも実はそんなことしなくても、
私のヴァギナからとめどなく、溢れていくソレは、
洪水のようにドクドクとでていく。

感覚が、わかる。
性液が出て行く感覚が。

指をいれられて、ずっと喘いでいた。

ミ「あん!あっあああああ!!!駄目駄目だめ!」

珍しく、「駄目」という言葉がでると、
それは、もう私の中が限界ということ。

そして、ゴムをつけて、挿入。

騎乗位だったかな?

自分のキモチイイところに当てた。
じゅる!!っと、良い音をたてて、入っていた。








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それから二人はすっかり、われにかえった。
智「をい。どうしよう。なんか、腹が、すんごい冷たいんだけど。」
ミ「え・・・どうしようどうしよう。このまま抜く?」
智「え・・・え・・・」
ミ「抜いたら・・・だぁああああ!!!って滝のようにでてきたりして。」
智「これって、もしかして、アレなのか?」
ミ「え、でも普通アレって尿道だよね?!」
智「とりあえず、抜くか・・・。」



ミル、智、二人とも、イケずに、その大惨事を目の前にした。
モノをちゅるん♪っとぬいて、恐る恐るシーツを見ると。


アンゴラ調の敷きパットがひょっこりひょうたん島のマークが
くっきり。
その下にひいていたシーツにもそのマークが。
さらにその下にひいていた、綿の敷きパットも。。。。

じゃぁ!!スプリングベッドは?!!

ふうーぬれてませんでした(笑)

さすがにこれが濡れていたら、干しようがないし。

智「こりゃー洗濯だなー」

と、あっけらかんに笑って、アンゴラ調以外は、(ノ・_・)ノ凹 ┣凹━凹━凹┫オセンタク♪

しかーし。アレ。無臭なので、性液のにおいはしない。
ということは、やはり。

吹いたのか?!アタイ!Σ(='□'=)ウッソー!?




でも、智がいうには。
いれてるときに、すごい勢いで、なにかが、やってきた(え)という。
したら、でてきたらしい。

なんなんだったんだろう・・・(笑)


潮を。ふいたらしい。私の初体験(笑)




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