| 2004年05月08日(土) | +初体験(2)+ |
そう。そして、朝が来て、私はお昼近くまで、寝ていて。。。
口の中がカラカラで、起きた。
智は確か、「イイトモ」みてたきがする。
口の潤いを与えようとも、もう冷蔵庫の中には、何も入ってない。
水でガマンして、歯もみがいといた。
で。
キャミのまんまでまたごろりと、横になる。
すると、どっちからか忘れたけど、やっぱり智からで。
手が伸びてきた。
茂みをかきわけてきて、私のイヤシイところへ。
片手は乳首をひっぱって、つまんで。
昨日の余韻が、まだ残っていた。
彼が、そこをまた、集中的にいじってきた。
あの「甘噛み」がまだ、痺れていたというの?
クリトリスがやばくなってきた。
無言で智は私のびちゃびちゃしたモノ凝視するだけ。
ミル的感覚は、別にイッチャうわけでもなかった。
気持ちよくて、気持ちよくて、ふわふわしていた。
ミル「キモチイイ・・・。」
智の唾液で私のクリがぬめぬめと光り、でも実はそんなことしなくても、
私のヴァギナからとめどなく、溢れていくソレは、
洪水のようにドクドクとでていく。
感覚が、わかる。
性液が出て行く感覚が。
指をいれられて、ずっと喘いでいた。
ミ「あん!あっあああああ!!!駄目駄目だめ!」
珍しく、「駄目」という言葉がでると、
それは、もう私の中が限界ということ。
そして、ゴムをつけて、挿入。
騎乗位だったかな?
自分のキモチイイところに当てた。
じゅる!!っと、良い音をたてて、入っていた。
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