人格障害的小娘
人格的障害小娘

**恋愛鬱(恋愛ジャンル日記)**はこちら
2004年05月06日(木) +初体験(1) +

いやぁー連キュは、バイトやってました。
うまい具合に1日、休みがあって、智とあってました。
29日の緑の日も、あってました。

そういえば、1年5ヶ月がすぎました。
良い感じですv でも、相変わらずなペースなんで、
Hなんか、1週間、10日ぶりとかなんで。

私、いまんとこ、発情期にはいってるんで(w
オナってますが。(きもちいー)

5月3日、お泊りしてきましたが。
なぜかっていうと、連休で、智の住んでいる近くの交差点は、
国道にアクセスするのに、必ず通る道だったり、
その道路をいくと、某ホームセンターが2つもあってか、

かなーり混雑します。(土日も)

案の定、朝起きた時は、すごい渋滞だったんですけども。(汗)

さて。そのおとまり、H回数は、珍しく2回。(夜と翌朝)
ファミコン熱は収まらず、「モアイ君」やってました。
しかも夜3時(汗)
いきなり、智が。

智「やろうよ〜」

といって、かれこれ2時間。
眠い。。。眠い。。。と。思っていたが。
ついに、二人とも、眠気がきて、ばたんきゅー。


Hもする気はなくて、アタイのほうは。
そうしたら、モゾモゾしてきて、私にキュっとしがみつくんですよ。

(も〜し〜や〜)

と思うと、案の定、乳首をさわさわ。
オケツすりすり。

智「ん・・・」

とかいって、チ○コを差し出す。
眠くて眠くて、しょうがないけど、じゅぼじゅぼ舐める。

あまり、大きくもなく、どちからといえば、小さめのチ○コを。
だんだん、硬くなってきたところで。限界がきて、フェラ続行不可能。


ミ「眠いよぉ・・・。」

というと、今度は、ガバっと来て、ミルの股全開にしてきた。

ミ「ひゃぁ!」


M字開脚となり、彼は、ミルのクリトリスを異様に攻めてきた。
舐めるというより、甘噛みという表現が近くて。
思わず。

ミ「あっ!」

仰け反ってしまった。
すると、どんどんどんどん。クリトリスがぷくとなってきたんだと思う。
充血して、お豆になったソレを、彼はずーっと、しゃぶって、甘噛みしてた。気持ちよくて、気持ちよくて。

喘ぎ声も高くなる。

そして、指をいれられると。
ピチャピチャ、ぐじゅぐじゅと。
えっちぃ音がしてきた。

ヤバイヤバイ、すんごいきもちいい。

排卵期前なのかもしれない。。。と思うほど、すごかった。

それから、インサート。

自分の乳房を見ると、妙にでかかった気がした。
それに、裸で、暗いのに、ぼぉっと青白くみえて、
えっちかった。

びちゃびちゃに濡れているから、何の抵抗もなくて、
ちゅるんというかんじに、入っていった。

ミ「あぁっ!!」

なんも、ためらいもなく。ズボ



正上位で、パンパンパン。


あっあっあっあっ・・・






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そうして、眠りに付いた・・・。
このクリトリス攻撃の余韻が続いていて、翌朝のHにひびくとは。
誰もが思わなかったのだった。

(続く)

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