| 2004年05月14日(金) | +穢れている私(1)+ |
昨日の飲み会で、信じられない言葉をきいた。
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テーブルを移動して、智が軽快よく喋っている。
嫌な言葉が彼の言葉からでてきた。
私は聞こえなくて、隣にいたT山に聞いた。
「なんて?」
「ねー、ミルちゃんは、そんなこともしちゃうの?」
智「あ〜俺じゃないよ、俺そんなことしないから。」
大体、察しはついた。
すごいショックだった。
ちなみに自分、智踏まえて、2人しかまだ経験してない。
でも、アナルセックスをしたのは事実だ。
それは、私が望んだこと。二度と、妊娠を心配させるような行為は
したくないからと、アナルを前彼に要求したから。
前彼のせいじゃない。
セックス行為に相当するものは、やめることができなかった。
だから、最終手段だった。
それを理解してもらおうとは思わない。こいつに。
けど。更に、突き刺さった言葉たち。
マニー君などのバイトからも同じ言葉をいわれた。
ショックで、ショックで、その場から逃げ出したかった。
けど、足は鉛のようで、
ただ、テーブルをたち、廊下のところで、Wちゃんに付き添われ、
泣いている私がそこにいた。
涙が溢れてとまらない。
その言葉をきいたのにも、ショックだったが。
それを言った智に、失望感を感じた。
あの人は、私を、「ヨゴレテイル女」としか
思ってなかったのだろうか?
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よかったらきてちょ。
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